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レディー・ガガの肉ドレス、ビーフジャーキーに

2010.11.30(17:05)

「みんなも知っての通り、わたしは世界で一番偏見から縁遠い人間よ」

「でも、あの格好にはいくつも意味がある。今夜、わたしが説明するのは、『もしわたしたちが自分たちの信じているもののために立ち上がらず、自分たちの権利のために戦わないのなら、骨に張り付いた肉のような存在になってしまうということ。わたしは肉片ではないの』ということよ」
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news記事


レディー・ガガが着た肉ドレス ビーフジャーキーとして保存
http://www.cinematoday.jp/page/N0027126



MTVミュージック・アワードでレディー・ガガが周囲をあ然とさせた肉ドレスが、ビーフジャーキーのように乾燥されて保存されるという。

 デザイナーのフランク・フェルナンデスは、「肉のドレスは、ある工程を経てジャーキーのような状態にして資料用として保管します」とアクセス・ハリウッドに語っている。肉ドレスを着たことについてガガは、「みんなも知っての通り、わたしは世界で一番偏見から縁遠い人間よ」と菜食主義者などを軽視していたわけでないことを説明。「でも、あの格好にはいくつも意味がある。今夜、わたしが説明するのは、『もしわたしたちが自分たちの信じているもののために立ち上がらず、自分たちの権利のために戦わないのなら、骨に張り付いた肉のような存在になってしまうということ。わたしは肉片ではないの』ということよ」と自身のポリシーを貫いた理由を明かしている。

 一方、動物愛護団体は、「彼女の職業では過剰なまでに目立つことはなかなかできることではなく、死んだ牛から作ったドレスを着ることは話題となるに十分な不快感をかもし出しています。しかし、彼女の今回の行動は、感心するよりも不快に思った人の方が多かったことを誰か彼女に伝えるべきです。このままでは、若い人たちは彼女のアルバムを買わなくなるでしょう」と、コメントしている。

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転載


レディー・ガガ、今度は生肉ビキニ!あまりの非常識ぶりに動物愛護団体もぼうぜん?

このニュースのタイトルは肉食者がつけたものだろう。極めて頓珍漢である。

この解釈は比較的簡単である。

毛皮は動物の死体である。
肉も動物の死体である。

死体を身にまとう事が、あるいはそれを見ることがどれだけ気色の悪い事であるか、身を持って示しているわけである。

つまり、毛皮と言う動物の死体を身にまとう事も、生肉という動物の死体を身にまとうということも同じであり、その気色の悪いと感じる動物の死体である生肉を食べる事も気色が悪い行為であると言うことである。

事実、米国メディアでも賛否両論分かれており、「さすがガガ。ナイスファッションセンス」という意見よりも、「残酷だし気持ち悪い」の声が高かったそうである。



そして彼女はこういう。
「みんなが知ってるとおり、わたしは地上で最も審判を下すことのない人間よ。」

つまりこのパーフォーマンスの意図を読み取り、自分自身で考えろという事である。



レディ・ガガの発想には「参りました」というしかないであろう。

感謝!


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news記事


レディー・ガガ、今度は生肉ビキニ!あまりの非常識ぶりに動物愛護団体もぼうぜん?


 奇抜なファッションで知られるレディー・ガガが、生肉で作られたビキニを着用した姿を9月10日発売の雑誌「VOGUE HOMMES JAPAN」で披露することが明らかになった。

  Access Hollywoodによると、自慢のブロンドをまとめ、真っ赤な口紅をつけた裸同然のガガのピンナップポスターが付いてくるのだが、そこで申し訳程度に胸や陰部を覆っているのは真っ赤な生の牛肉。確かに肉が見えているのはセクシーかもしれないが、肉を肉で隠されても……という気がしないでもない。

 同誌ではガガの特集を組んでおり、オフィシャルサイトではガガが自身のファッションについて語ったインタビューも無料で閲覧可能。自身のステージングとファッションは表裏一体と語るガガのセンスには、称賛と同じくらい批判も相次いでいるが、今回のポスターに悲鳴を上げたのは、動物の倫理的扱いを求める人々の会。毛皮を着用するセレブを公で非難することで有名な同団体も、今回は「ガガの仕事は目立つことだというのは理解しているし、確かに今回は目立っている……」と二の句を継げない様子だった。

 奇抜さも、ここまでいけば認められる、ということ? 同誌にはガガの新恋人と目されているジョー・カルデローネのスペシャルインタビューも収録されており、ガガのハートを射止めた彼のことを肉い……いや、憎いと思う人も買ってみる価値ありだ。


-----------------コメントより

2010年09月25日 14:32
肉を身にまとうのは多くの人が気持ち悪いといい
肉を食しその気持ち悪いと感じるものを自らの身体に入れるのはなぜでしょうね?

おいしいから以外にないと思うんですが。。。

とても不思議ですね。
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