スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。





スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

レディー・ガガ生肉ビキニの真意

2010.11.30(16:02)

さすがレディー・ガガ!!
真意はわからなかったので、マイミクさんの日記を読んでなるほど!
と思った。確かに!!毛皮も肉も、命だよ~!!!

動物達のためのキャンドルナイト
32370803_570057442_71large_20101130155501.jpg

日記より転載


このニュースのタイトルは肉食者がつけたものだろう。極めて頓珍漢である。

この解釈は比較的簡単である。

毛皮は動物の死体である。
肉も動物の死体である。

死体を身にまとう事が、あるいはそれを見ることがどれだけ気色の悪い事であるか、身を持って示しているわけである。

つまり、毛皮と言う動物の死体を身にまとう事も、生肉という動物の死体を身にまとうということも同じであり、その気色の悪いと感じる動物の死体である生肉を食べる事も気色が悪い行為であると言うことである。

事実、米国メディアでも賛否両論分かれており、「さすがガガ。ナイスファッションセンス」という意見よりも、「残酷だし気持ち悪い」の声が高かったそうである。

http://www.celebritysmackblog.com/2010/09/07/lady-gaga-meat-bikini-vogue-japan-photos/

そして彼女はこういう。
「みんなが知ってるとおり、わたしは地上で最も審判を下すことのない人間よ。」

つまりこのパーフォーマンスの意図を読み取り、自分自身で考えろという事である。



レディ・ガガの発想には「参りました」というしかないであろう。

感謝!
32370803_614868365_200large.jpg

レディー・ガガ、今度は生肉ビキニ!あまりの非常識ぶりに動物愛護団体もぼうぜん?


 奇抜なファッションで知られるレディー・ガガが、生肉で作られたビキニを着用した姿を9月10日発売の雑誌「VOGUE HOMMES JAPAN」で披露することが明らかになった。

  Access Hollywoodによると、自慢のブロンドをまとめ、真っ赤な口紅をつけた裸同然のガガのピンナップポスターが付いてくるのだが、そこで申し訳程度に胸や陰部を覆っているのは真っ赤な生の牛肉。確かに肉が見えているのはセクシーかもしれないが、肉を肉で隠されても……という気がしないでもない。

 同誌ではガガの特集を組んでおり、オフィシャルサイトではガガが自身のファッションについて語ったインタビューも無料で閲覧可能。自身のステージングとファッションは表裏一体と語るガガのセンスには、称賛と同じくらい批判も相次いでいるが、今回のポスターに悲鳴を上げたのは、動物の倫理的扱いを求める人々の会。毛皮を着用するセレブを公で非難することで有名な同団体も、今回は「ガガの仕事は目立つことだというのは理解しているし、確かに今回は目立っている……」と二の句を継げない様子だった。

 奇抜さも、ここまでいけば認められる、ということ? 同誌にはガガの新恋人と目されているジョー・カルデローネのスペシャルインタビューも収録されており、ガガのハートを射止めた彼のことを肉い……いや、憎いと思う人も買ってみる価値ありだ。


レディー・ガガ、今度は生肉ビキニ!あまりの非常識ぶりに動物愛護団体もぼうぜん?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100910-00000024-flix-movi
スポンサーサイト





コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/tb.php/88-7a4c0f88
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。