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■「食」「動物」に関する本

2010.12.07(14:12)

『野宿に生きる、人と動物』なかのまきこさん著書
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-132.html


「ヒトは食べられて進化した」
http://members-abs.home.ne.jp/takabaya1/syohyzz1251.htm

「豚は月夜に歌う」
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4901784633

「まだ肉をたべているのですか」
http://www.sanko-sha.com/sankosha/editorial/books/items/152-3.html

「フィット・フォー・ライフ」
http://natural.e-seitai.org/fit-for-life.html

「葬られた第二のマクガバン報告」
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4901423142

「地球動物園」

「動物の命は人間より軽いのか」
http://poochnavi.com/books/asin/4120036537/

「狂食の時代」
http://www1.tmtv.ne.jp/~slow/book/book25.htm

「ファストフードが世界を食い尽くす」
http://japanesefood.blog14.fc2.com/blog-entry-44.html

「おいしいハンバーガーのこわいはなし」
http://mi-te.jp/book_detail/4794215878.html

「わたし菜食と出会う」
http://www.7netshopping.jp/books/detail/?accd=31527587

「わたしヴィーガンと出会う」
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%80%81%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%81%A8%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%86-REPORTAGE-ARTBOOK-4-%E5%8C%97%E9%87%8E/dp/4750002852

桜沢如一 「永遠の少年」ちょっと路線が違う本なんだけど、これ読んだきっかけで、マクロビ始める方が多いらしいです。実は私は未読。
http://www.m-biotics.com/macrobiotic-books/9eien.html



P・シンガー 実践の倫理
http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%81%AE%E5%80%AB%E7%90%86-%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC/dp/4812299292/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1285840292&sr=1-2

ダーウィンと道徳的個体主義 人間はそんなにえらいのか,ジェームズ・レイチェルズ
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4771020949.html



*********************************

これまで読んだベジタリアニズム(菜食主義)の関連本、参考になる本、映像のリストです。
興味ある方は参考にして下さい↓(2010年8月27日更新 137冊 11映像)

「新版 ぼくが肉をたべない理由」(ピーター・コックス 築地書館)

「ベジタリアンの医学」(蒲原 聖可 平凡社新書)

「肉を食べると早死にする」(森下 敬一 株式会社ペガサス)

「浄血すればガンは治る!」(森下 敬一 白亜書房)

「葉緑素と生命」(森下 敬一 美土里書房)

「食べて勝つ」(ロバート・ハース 講談社)
※ベジタリアンについての本ではなく、おすすめレシピに鶏肉も出てますが、高タンパク、高脂肪の弊害について書かれたスポーツ栄養学の本

「肉はあぶない?」(真弓 定夫 美健ガイド社)漫画です

「牛乳はモー毒?」(真弓 定夫 美健ガイド社)漫画です

「ハンバーガーに殺される」(マレー・ウォルドマン&マージョリー・ラム 不空社)
*肉食とアルツハイマーの見逃せない関連について書かれています

「クレージー・メーカー」(キャロル・サイモンタッチ 東洋経済新報社)
※ベジタリアン本ではなく、おすすめレシピに肉も出てますが、主にジャンクフードが子供の脳にもたらす影響についての本

「ごはんはえらい!」(真弓 定夫 美健ガイド社) *漫画

「よみがえる千島学説」(忰山紀一  (株)なずなワールド)

「ついに突きとめた究極の長寿食」 (家森 幸男  洋泉社)

「胃腸は語る」(新谷 弘実  弘文堂)


「長寿村・短命化の教訓」(古森豊甫  鷹觜テル  樹心社)

「腸内細菌の話」(光岡 知足  岩波新書)
*肉食の害として真っ先に挙げられるのは腸での有害物質発生という事から、腸内細菌の話は大変参考になると思います。

「新版 日本の長寿村・短命村」(近藤 正二 サンロード出版)

「牛乳には危険がいっぱい?」(フランク・オスキー 東洋経済新報社)

「自然史食事学」(松本丈二・大滝百合子  春秋社)

「健康と食事」(ルドルフ・シュタイナー  イザラ書房)
*人智学

「ガンと闘う医師のゲルソン療法」(星野 仁彦  マキノ出版)

ゲルソン療法はほぼ動物性食品抜きの食事療法。著者は現代医学で5年生存率0%のガンをこの療法で治し、現在その普及にあたっている精神科医


「食医 石塚左玄の食べもの健康法」(石塚左玄 農山漁村文化協会
マクロビの創始者・桜沢如一など後世の多くの食事療法家に大きく影響を与えた、幕末~明治の食養の大家・石塚左玄の書の現代語訳


「グレイシー秘伝最強肉体改造術」(佐藤 公一  徳間書店
ブラジリアン柔術を創始したグレイシー一族に伝わる食事法。豚肉厳禁。牛肉、鶏肉もあまり薦められていない。食べ合わせを非常に重視し、ナチュラルハイジーンの考える食べ合わせと比較すると興味深い。

「フィット・フォー・ライフ」(ハーヴィー・ダイアモンド マリリン・ダイアモンド グスコー出版)


「シーフードベジタリアン」(安岡 博之  ヴォヴィス



「すべては、あなたが治るため」(川竹文夫 ガンの患者学研究所

ガンを多くの人が現代医学以外の、玄米菜食等の療法で治しています。
無料の小冊子。欲しい方はこちらから→http://www.naotta.net/


「フルモニ!フルーツモーニング 超健康ダイエット宣言」(松田麻美子監修  グスコー出版)


「病気にならない生き方」(新谷 弘実  サンマーク出版)

「カスピ海ヨーグルトの真実」(家森 幸男  法研)

「究極のヨーグルト健康法」(辨野 義己  講談社+α新書)

「オキナワ式食生活革命」(ブラッドリー・ウィルコックス、クレイグ・ウィルコックス、鈴木 信  飛鳥新社)


「学研まんがでよくわかるシリーズ 大豆のひみつ」((株)学習研究社)
タイトル通り子供向け漫画だが、普通、大人でも知らない事満載で、ベジタリアンにとって大切なタンパク源であり、動物性タンパクと違って害のない大豆の事が分かりやすく描かれている

「マンガで分かる『西式甲田療法』」(甲田光雄 赤池キョウコ マキノ出版
玄米菜食、断食などで知られる西式甲田療法を、それで病気を根治させた漫画家が、漫画と甲田先生とのQ&A式の文章でとても分かりやすくまとめてある。楽に楽しく読めるので、玄米菜食を勧めたい人に、とりあえずとっかかりでもってこいの本

「究極の食」(南 清貴  講談社インターナショナル)、1部、はなはだ疑問がある箇所もある。

「生菜食健康法」(甲田光雄監修 生菜食研究会編  春秋社)

「工藤公康『42歳で146km』の真実 食卓発の肉体改造」(黒井克行 講談社+α文庫)

ベジタリアンというわけではないが、素材にこだわった玄米菜食を基本とした食事でベテランアスリートとしての体をキープしている工藤夫妻に密着したルポ。あまり知識として勉強になるところはない。 


「ローフード」(石塚 とも  グスコー出版)

「アトピーは自然からのメッセージ 今日から始める玄米・自然食」
(赤峰 勝人  スパイク

「ナチュラルダイエット」(ハーヴィー・ダイアモンド (株)ディスカヴァー・トゥエンティーワン)

「だれもが100%スリム!常識破りの超健康革命」(松田麻美子 グスコー出版)

「長生きの決め手は『酵素』にあった」(鶴見隆史 河出書房新社)


「新・健康学 『偏食』のすすめ」(永樂和重 教育評論社
※サブタイトルは“ヒトは果物を食べるように生まれついている”

「ガンジーの健康論」(M.K.ガンジー  編集工房ノア)

「アルカリ食健康法」(川島四郎 新潮文庫)

「葬られた『第二のマクガバン報告』 『動物タンパク神話』の崩壊とチャイナ・プロジェクト(上)」(T・コリン・キャンベル トーマス・M・キャンベル グスコー出版)

<マクロビオティック>

「地球と人類を救うマクロビオティック」(久司 道夫  文芸社)

「無双原理・易」(桜沢 如一  サンマーク出版)

「東洋医学の哲学」(桜沢 如一  日本CI協会)

「ゼン・マクロビオティック」(桜沢 如一  日本CI協会)

「陰陽でみる食養法」(山口 卓三  柏樹社)

「自然に産み、自然に育てる」(橋本 ちあき   地湧社)妊娠、子育て中の方には【5】そうでない方は
5人のお子さんを動物性食品なしのマクロビで育てあげたお母さんの妊娠中と子育ての話。

「食生活の革命児 桜沢如一の思想と生涯」(松本 一朗 竹井出版)


「治す医者か、ごまかす医者か」(小澤 博樹  三五館)

「本当に怖い低血糖症 マクロビオティックが現代の病を治す」(奥津典子 講談社+α新書)






<人類学・動物学>


「治す医者か、ごまかす医者か」(小澤 博樹  三五館)

「本当に怖い低血糖症 マクロビオティックが現代の病を治す」(奥津典子 講談社+α新書)


「ヒトはおかしな肉食動物」(高橋 迪雄 講談社+α文庫)1.5

「たべもの古代史」(永山 久夫  河出文庫)

「イラスト読本 食の歴史」(黒田 弘行  農山漁村文化協会)

「人は海辺で進化した」(エイレン・モーガン  どうぶつ社)
*<健康・栄養・医学>に挙げた「自然史食事学」の主張の重要な支柱になっています。

「アニマルテクノロジー」(佐藤 英明  東京大学出版会)
*動物の遺伝子操作やクローン技術などが主なテーマ。人類による家畜の品種改良の歴史についても述べられてます。

「動物の食からみる現在の食生活へのヒント」(中川 志郎 芽ばえ社)
*動物園に長年勤務した獣医の書で、内容はタイトルのとおりだが、子育てと食の関わりなど、精神的な方面での洞察は考えさせられたが、あまり栄養学的に即戦的な役には立たない。面白いエピソード集として読み物としては秀逸。

「裸のサル」(デズモンド・モリス 河出書房新社)
*人類進化の起源という視点からヒトを考察した古典的な著。ベジタリンにとって参考になるのは第6章の「食事」と第8章の「動物たち」、1章の草食動物、肉食動物の特徴とヒトの特徴との比較など。
人類学はまだまだ証拠が乏しく諸説多いので、この本の考察もあくまで1つの説。ベジタリアンにとっての参考という意味では【2.5】だけど、本そのものはけっこう面白い考察がたくさんで良著。

「たべもの超古代史」(永山 久夫 河出文庫)
*恐竜時代~哺乳類の出現、霊長類から縄文時代の日本まで、食の歴史について書かれてます。よくまとめられていると思います。

「狩りをするサル」(ロバート・アードレイ  河出書房新社)

「動物と植物はどこがちがうか」(高橋 英一 研成社)

「狩りをするサル 肉食行動からヒト化を考える」(クレイグ・B・スタンフォード 青土社)

「ヒトは食べられて進化した」(ドナ・ハート ロバート・W・サスマン  化学同人)
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