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どう思いますか…?大島さんのブログに…………

2010.12.07(10:24)

公約守って宮沢佐江が髪バッサリ
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201009280045.html

AKBのコ達は、すっごく可愛いし、人気があって、女の子達へ強い影響力があるよね。
大島さんのブログをみたんだけど、ショックでした。

きっとみんな、どうやって毛皮製品が作られるか、知らないんだよね?
有名な人にこそ、知ってノー・ファー宣言してほしいな。
blogでこんな残酷な商品紹介したら、「可愛い♪欲し~♪」ってファンのコが…

AKBの大島さんのブログ

「ファーは好き?苦手?」
http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10659543290.html#cbox 


毛皮製品について、本当のことを知らない人がすごく多いと思います。

毛皮製品がテレビでも雑誌でもお店でもあふれていて、辛いです。

毛皮製品がどうやって作られているか、知っていますか?

「毛皮は残酷なんだ」ということを、知って、考えてみてほしいです。



イギリスの毛皮反対コマーシャル
http://www.youtube.com/watch?v=THxdJSTiZtE&feature=player_embedded

転載↓


「世にも恐ろしい skin trade 」


生きた動物の毛皮を剥ぐ

その世にも恐ろしい現実を映像化した"Skin Trade"というドキュメンタリー映画がL.Aではすでに6月にプレミア公開されています。


↓はskin trade 映画の詳細サイトです。
http://skintradethemovie.com/

↓は販売サイトです。
http://www.petacatalog.com/catalog/Books_Media-1-1.html

32370803_621160430_19large.jpg
これ見たら のんきな顔して毛皮なんか着てられなくなります。

FOXテールと呼ばれる今年流行?の尻尾みたいなやつも、
バックに張り付いたラビットファーも、ヘアゴムに着いてるファーも
全部毛皮に含まれます。

セレブが着る高価な毛皮も、100円均一にまでも売っている「獣毛」

安価な ブーツや コートのフード ポンチョ ベストも全部です!!

めちゃくちゃ惨いです。。。


  「どうして神様は僕たちにキレイな毛皮をあたえたの?」
32370803_571392381_62large.jpg
    
    毛皮(ファー)を手に取る前に思い出してほしい

    毛皮のために犠牲になった無数の動物のことを

         彼らにも家族がいたことを

32370803_621158630_69large.jpg


沢山の子供にも大人にも読んで欲しい!!
「きつねのきんた」期間限定で、こちらから、全ページ読めます。
http://www.imoto-yoko.co.jp/m_book/mb11/mb11_top.html       

こちらも読んでいただいてからコメント頂けたら嬉しいです。
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-101.html コメントより

Q:動物は食べなくて植物は食べるのはなぜか?

A:
人間や動物は苦痛を感じる能力があり、苦痛から逃れようとする。つまり苦痛を善しとはしないと言うことである。また、人間は何かを食べなくては生きていくことは出来ない。だから、何らかを食べる事になるわけであるが、同じ食べるのであれば、苦痛を感じる動物よりも苦痛を感じない存在を食べたほうが合理的である。なぜならば、上記に書いたとおり、人間も動物も苦痛を善しとしないからである。つまり、苦痛はないほうが良いとされるからであり、肉塊にされるときに苦痛を感じる動物を、わざわざ苦痛を与えてまで食べる必要はない。このことは苦痛を感じる能力のない穀物を食べたほうが苦痛を感じる動物を食べるよりも、より良い選択であると言うことを意味する。だから、動物を食べないで植物を食べたほうがより良いと言え、合理的であるといえる。

2010年09月29日 03:56
ニュースより参りました。(記事は違いますが)
だいぶ前に杉本彩が毛皮反対のプロモーションを引き受けたことが
ニュースになったときに考えた問題でした。

毛皮はぜいたく品、全くの無駄だと思います。
そのようなことで命を奪い、皮を剥いで着飾るなんて必要ないことです。
どのようにして毛皮製品が作られているかを知っていて尚使っている人は
来世で今度は自分がされる側になり、恐怖と苦痛を味わえと思います、信じられません。

かく言う自分も生きる為に他の動物の命を奪い、肉を食べていますから
次生まれるときは今度は自分の番だという覚悟はあります。
生きる上で仕方ない、食べ物を大事にすればいい、で済む問題ではないですし。

人様の日記でございますが、
http:
に書かれているサイトで当時大きなショックを受けました。
動物実験・畜産動物・毛皮等、人間の身勝手さと絶対的な力で虐げられる
動物たちの悲惨な実情が写真つきで記されています。
別で屠殺動画を見たこともあり、一時拒食状態に陥りましたので
心臓の弱い方、感受性の豊かすぎる方は見ない方がいいかもしれません。

(誤字がありましたので訂正しました。)

2010年09月29日 07:59
すぱーきーさん

>自分も毛皮には反対ですが、それって捕鯨を反対している団体と内容は変わらなくないですか
>他に着る物があるって言いたいんですよね
捕鯨反対の団体も他に食べる物があるのにってコトだと思うんです。


毛皮→他に着るもの→フェイクファー
鯨→他に食べるもの→他の生き物

という違いがあるので、同じこととは言えないと思います。
フェイクファーという命を奪わない手段があるにも関わらず、わざわざ命を奪って動物を殺生する必要はないと思うのです。
しかし、鯨というのは鯨を食べなくても、他のものを(たとえ動物でなくても)殺生しなくてはならないので、そういう意味では、毛皮の方がいっそう「生きるための最小限の殺生という選択が出来るのにしてない」ということになります。

捕鯨が反対される理由は、おおやけには知能が高いからとか良く分からない理由ばかりが報道されていますが、実際には動物福祉の観点から、「巨大生物を痛みなく殺すことが出来ないため、長い時間鯨が苦しまねばならない」という反対理由があります。なので、一瞬でしめられる鶏とは違いがあるというわけです。
そのことについては、動物愛護法改正のための小委員会のメンバー、山崎恵子氏のブログにも詳しく書かれています。
http://kyamazaki.jp/index.php?%EF%BC%B4%EF%BD%88%EF%BD%85%E3%80%80%EF%BC%A3%EF%BD%8F%EF%BD%96%EF%BD%85

ゆきりんさんの出されている「犬食」が否定される理由には、犬食文化の全体像が関係しています。犬を食べるというだけでなく、「犬を虐待することで美味しくなる」と信じられているために、「様々な苦痛を伴う方法」で犬を殺して料理することが「犬食文化」なのです。
こちらも情報URLをコピーしようかと思ったのですが、残酷な写真があるためにひかえて、その文章をコピーしておきます。

「韓国の犬の堵殺方法
1. 撲殺
2. 絞殺
3. 生きたまま茹でる
4. 生きたまま蒸す
5. 首を吊られたときにもがくと、センサーに反応して下から火が吹き上げる。絞殺と焼殺を同時に行う。 (サンガクテという台を使う)
6. 生きたままケージに入れたり、上から鎖で吊るして焼きころす。
(こうすると犬がもがいて体をねじるので、万遍なく焼け、堵殺する人は見ているだけでよい。)
7. シーズーなどの小型の犬は麻袋に入れ結んだ後、金串であちこちを刺す。
(こうすると、犬が発狂して死んでいく。この方法は、血がこぼれ出るため、血が滲まずあとの処理がラクだという。 )
8. 手製の電気衝撃機にかける。意識と感覚は残っていても体は硬直するので、痛みにもがくことはできない。まだ生きている状態で、体の表面の毛がちりちり焼けてくる。
また、一度に電気をかけて一気に殺すのではなく、20分くらいの感覚をおいて何回かに分けてかけ、じわじわと殺していく。
(この方法には電気で処分した場合、血が早く固まってしまって、肉から血をしっかり取り除くことができず、肉の味が落ちるという。)
(注)この電気衝撃機での殺し方については、効率的で安楽な死に方だと誤解されていることが多い。

* 特に大型の犬は、堵殺後、毛を焼くために火であぶるとき裏返すのが大変なので、生きたまま焼き殺すのが通常です。
こういったわざと残虐な方法で、犬を堵殺する理由は、
 こうすることによって、
  「栄養価が増す。」
  「味がよくなる。」
と、"信じているから"に過ぎません。」

もちろん安易に何でも批判するのはよくないと思いますが、批判されてしまうような内容を含んでいるということ、つまり、「動物福祉の観点」からも批判されてしまう内容が含まれているということは1つ言えると思います。


2010年09月29日 10:05
>それでも、私は絶滅しないように計画して飼育してならば問題ないと思います。
弱肉強食が自然界の根本をなす摂理ですから。

動物が虐待されることより、絶滅することが心配ですか。
人間が動物を手放し、関わらないようにすれば動物は勝手に繁殖していきます。
絶滅したらしたでそれまで。
そんなことにまで人間が首をつっこみたがるほうがおかしい。
こういうことが一番残虐だと思う。


2010年09月29日 20:36
最近、植物が痛みを感じるとか、訳の分からない事をいう人が多いが、何処で誰がそんなデマを流しているんだろうか?

脳も神経もないのに、いったいどの器官で、苦痛を感じるのだろうか?
進化生物学から見ても動けない植物は苦痛を感じる必要がないのだが。

単に、言い訳か、それとも、学力が大幅に低下しているのか・・・

2010年09月30日 03:43
この話題では押し問答を仕掛ける人が必ずと言っていいほど出てくることが悲しいです。
突き詰めていったら人類は滅びろって話になります(^^;
けれどそれはできないから、葛藤が生じるのです。
他の生き物を虐げることに何の疑問もなく、ただ甘受し
残酷なこと、無駄なことを続けている人はろくな死に方しませんよ…。

日記はマイミク限定公開だったようです。失礼しました。
サイトはこちらです。
声なき動物達
http://mbis0.tripod.com/index/index1.htm

畜産動物は、人間に食べられる為に育てられます。殺される為に生まれてきます。
生まれてきたときからケージの中で、身動きもできず。殺されることが決まっています。
何の感慨もわかない人は、人間より大きくて強い生き物が、自分らを捕獲し、
おいしいからと言って意識のあるまま殺して食べることを思い浮かべてみてください。
次は我が身。


2010年09月30日 05:47

>人間が食物連鎖の頂点に立って、種の存続を行っている以上肉食はいたしかたないのかもしれません。

人間は食物連鎖の外側にいます。そして、自己保存が最優先されますが、それ以外は、贅沢のための殺生であると追い事ができます。つまり無駄な殺生なわけです。なぜならば人間は肉を喰らわなくとも生きて生けるからです。

だから、贅沢のために、他者を犠牲にするのは良くないと思う人は肉を食わないわけです。

>そうすれば殺生を伴わないわけですから肉食も許されるのではないでしょうか?

そうなって見ないと分かりませんが、新しい価値判断が生まれる可能性は大きいです。大変面白い意見だと思います。
ただし、ベジタリアンになる動機も多種多様なので一概には言えませんが。

>でも植物細胞と動物細胞は根本的に異なるのでやはり殺生なのでしょうか?

その場合は両者とも苦痛を感じる能力がないと思うので、同じような倫理的扱いをうける可能性は有ります。

>ファッションで言う毛皮は不必要だと思うので、反対運動も支持したいですが、
>エスキモーの人々が、寒さを凌ぎ、生きるために身にまとう毛皮まで否定は出来ない。
>全部をひっくるめてしまうから、見えなくなる部分、矛盾に感じる所が出来るのです。

>この境界線は、『生きる為』。

正にその通りだと思います。

ただ、生き延びるためには・・・現代の特に先進諸国では、肉食は必要ありません。
つまり、肉食は必須でない以上、毛皮と同じく、贅沢のためとなるわけです。

参考

「完全ベジタリアン、つまり、ビーガンを含み、適切に考えられたベジタリアン食は、健康的で、栄養的に適切であり、また、ある病気の予防や治療において健康的利益をもたらす可能性があることは、米国栄養士会の見解である。よく考えられたベジタリアン食は、妊婦、乳児、小児、子供、青年を含む人の全生涯の段階、また、運動選手において適切である。」

Am Diet Assoc. 2009 Jul;109(7):1266-82.
http://www.eatright.org/About/Content.aspx?id=8357

Position of the American Dietetic Association: vegetarian diets.
It is the position of the American Dietetic Association that appropriately planned vegetarian diets,
including total vegetarian or vegan diets, are healthful, nutritionally adequate,
and may provide health benefits in the prevention and treatment of certain diseases.
Well-planned vegetarian diets are appropriate for individuals during all stages of the life cycle,
including pregnancy, lactation, infancy, childhood, and adolescence, and for athletes.

2010年10月08日 00:43
リンクから参りました。
私は動物愛護団体とかいう、偽善団体員では御座いません。

でも、毛皮は動物が生きたまま皮を剥されることを知ってから、断固リアルファー拒否を貫いてます。元々興味が無いのもさながら、持つとしてもフェイクファーしか持ちません。どんなに好きなブランドでも、リアルファー物は断固買いません。

リアルファー好きの人は、残酷な実態を知っても身に着け続けるのでしょうか?私には、単なる見栄にしか見えません。

2010年10月08日 21:50
>『生きる為』。=生活するため

そうではないと思います。なぜならば、よく例として出される以下の例が書かれてあるからです。

>エスキモーの人々が、寒さを凌ぎ、生きるために身にまとう毛皮まで否定は出来ない。

つまり、寒さをしのがなければ生きていけない人までに「毛皮」を否定するのは酷であると言う意見ですから、自己保存の為と考えるのが正しい解釈fだと言えます。

>食肉のブランド化は付加価値であり、消費者の要望することだと思います。

すでにこの辺りで、贅沢と言う付加価値が付いていると言えます。だから、贅沢のために殺すのは良くないことだといえます。

>人間の勝手かもしれませんが、野生の動物を家畜した時から既に家畜は人間のために生きることを運命づけられたのだと思います。

そんな理屈は通りません。その論理を使って言い換えると恐ろしいことになります。

「男の勝手かもしれませんが、女性は結婚したときから、すでに男のために生きる事を運命付けられたのだとおもいます。」とか「男の勝手かもしれませんが、女性は成人した時から既に男の性奴隷に生きる事を運命付けられたのだと思います」というように置き換えることが出来ます。そうすると、この論理が明らかにおかしい事に気付くはずです。

>恒産なくして恒心なし、毎日の生活に追われているとなかなか自分以外の事、
>まして牛や豚やウサギなど動物にまで思いがいかないのではと思います。

自分が理不尽に殺されるようなときに、初めて気付くかもしれませんね。でも、それ以前に、自分が過去からの動物利用と言う慣習をどれだけ盲目的に信じ込んでいるかを、考えてみませんか?

>しかし彼らが、自分が身にまとう以上の毛皮を得、それを商売として他人に売っていくことはやはり否定されることなのでしょうか? 

基本的に、他に選択が出来ない場合以外は、自己保存と言えないということになります。それと、前提が先進国などにおける一般の人というカテゴリーから大きくずれていますが、そういった一般の人においては「自己保存に関係はなく不正である」と言う立場からの議論であれば、少数の特殊な状況の人々をどう扱うのかというテーゼで意味を成しますが、それ以外では議論のための議論と言うことになり、意味を成しえません。

>得意先が宝石店、や毛皮店なのでボーナスを使って宝石や毛皮(すみません)を買ってもいいと言ったら「毛皮は臭いがあるのでいや、宝石がいい」とのことになり宝石を買ったと思います。

蛇足ですが、一般論として、毛皮は動物の死体であるので(縁起が良いとは言えないので)、おめでたいプレゼントや人にあげるものではないと言えます。
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