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毛皮は残酷

2010.12.03(10:24)

毛皮とか羽毛とか動物実験とかサーカスとか動物園とかイルカ猟とか肉食とか、、、
フォアグラとかフカヒレとか、酷いよね。。


よく、知って、考えて欲しい。


パリス・ヒルトン(モデル、タレント)
(ポール・マッカートニー元妻に屠殺の映像を見せられて)「ゾッとしたわ!もう毛皮は絶対着ないわ。お肉だってもうあれ以来食べてないわよ。もううんざりだわ。」

ブラッド・ピッド(俳優)
「オレもパフ・だディみたいな服のブランドを立ち上げようかな。でも全部フェイク・ファーを使うけどね。」(Details)「肉なんか目の前に置かれたくないね。」(Brad Pitt in Celebrity Living Weekly)



静岡県イルカ追い込み猟反対署名。達成率92.8 % 
9月30日締切りです!あと36人集まれば目標達成です!協力お願いします!
http://www.shomei.tv/project-1595.html
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ベッキー(タレント)

「黒・ドクロ・ファー禁止!それがおしゃれmyルール。ファー禁止は動物が好きだから。フェイクファーはOKだけど、リアルファーは原則として身につけないようにしています。」


杉本彩(女優)

「2年前、毛皮がどのように作られるかを知って着るのをやめたわ。」「もっと多くの人に動物の惨状を知ってもらうために、毛皮反対運動の役に立ちたいの。」「毛皮なんて着なくてもスタイリッシュでゴージャスになれることにみんなに気づいてほしいわ。」


森理世(ミス・ユニバース)

「今後は毛皮を着ないと大きな声で言いたい。私は動物が大好きで、毛皮製品に反対する人々に同意します。」


ポール・マッカートニー

「メジャーな環境保護団体のほとんどが、地球温暖化を食い止めるトップリストから菜食だけを外しているのは本当に驚きだね。」「みんなグリーンになる(環境保護に努める)だけじゃなく、イート・グリーン(菜食)になるべきだよ。」「各自が自分たちの生活の中でできる最大の環境保護活動が、ベジタリアンになることだと思うよ。」(PETA.org)


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コメントより転載
Q:動物は食べなくて植物は食べるのはなぜか?

A:
人間や動物は苦痛を感じる能力があり、苦痛から逃れようとする。つまり苦痛を善しとはしないと言うことである。また、人間は何かを食べなくては生きていくことは出来ない。だから、何らかを食べる事になるわけであるが、同じ食べるのであれば、苦痛を感じる動物よりも苦痛を感じない存在を食べたほうが合理的である。なぜならば、上記に書いたとおり、人間も動物も苦痛を善しとしないからである。つまり、苦痛はないほうが良いとされるからであり、肉塊にされるときに苦痛を感じる動物を、わざわざ苦痛を与えてまで食べる必要はない。このことは苦痛を感じる能力のない穀物を食べたほうが苦痛を感じる動物を食べるよりも、より良い選択であると言うことを意味する。だから、動物を食べないで植物を食べたほうがより良いと言え、合理的であるといえる。

疼痛の定義

物理的刺激、あるいは疼痛物質(セロトニンやブラジキニンなど)による化学的な刺激を疼痛神経終末端が感知し、電気的なシグナルに変換し温痛覚求心経路である外側脊髄視床路を通過し、大脳の中心後回が痛みとして認識した結果を疼痛という。痛みを伝える末梢神経にはAδ線維とC線維の2つの神経線維が知られている。伝導速度はAδ線維の方が速いため、腕を叩いた時の痛みははじめに局在が明確な鋭い痛みが伝わり、後から局在が不明確なじんじんとした痛みを感じると説明されることがある。この現象から痛みは二度感じると言われることがある。この遅い痛みであるC線維を軽度かつ持続的刺激を行うと痒みが生じる事が知られており、そのため、生理学的には痛みと痒みは同じ感覚とされたが、痒みは頭頂葉内側部の楔前部による独自のメカニズムで覚えられる。



植物の痛みに関する考察

植物は傷害を受けると活性酸素群(AOS)を産生し、それに続いてジャスモン酸、エチレンが産生されるらしい。しかし、その反応が直ちに痛みであるとは考えられない。動物の場合、物理的刺激、あるいは疼痛物質(セロトニンやブラジキニンなど)による化学的な刺激を疼痛神経終末端が感知し、電気的なシグナルに変換し温痛覚求心経路である外側脊髄視床路を通過し、大脳の中心後回が痛みとして認識される。しかし、植物の場合、疼痛神経やその電気的反感機能や、その通り道である外側脊髄視床路や大脳がないために、つまり、神経や大脳がないために痛みを電気信号に変えて、神経を通り、大脳が認識するといった機能を持っていないために、痛みを感じる能力を持っていないといえるだろう。

進化生物学から考えたとしても、多くの場合、植物は地面等に固定されており、危害から逃げる事は出来ない。このことは、痛みを感じてそれを避けようとする能力が必要ではない事を意味する。つまり、痛みを感じる必要性が進化の過程で形成されなくとも、生き延びてこれたという事である。痛みを感じる能力が進化の過程において固定された植物にとって必要でないものであり、そのような進化を遂げたとは考えられるものではない。
したがって、植物が痛みを感じる事はないであろう。



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なにか勘違いしてる人がいるようだが、漁師を職とする人は、自分の自由意志で職業を選択したわけです。さらに、だれも、漁師をしてくれと頼んだわけでもない。だから、イルカ猟に反対したからと言って、漁師の新たな職を世話する義務なんて存在しないわけです。

もしこのような議論が通用するならば、全ての衰退する職種で、補償しなければならなくなるわけです。科学の進歩で、寿命が延びたから、葬儀屋に補償しなければならないということはないわけです。また、同時に葬儀屋のために死ななければならない義務など存在しないと言うことでもあります。

>そして何より、動物が可愛くて殺せないのに植物は殺す感覚が無いから食べるとか。とんだ差別です。

差別がダメなのは差別する事によって被差別者が苦痛を感じるからです。植物は苦痛を感じる能力がありません。だから植物に対しては差別はありえません。


>残念ですが植物も生命です。生きています。植物にも思考があれば、収穫時には恐怖を感じるでしょうね。

残念ながら、脳も神経もないので思考はありませんし苦痛も感じません。


-------------
あ・・ライオンがおなか空かせてシマウマを殺して食べる。

この問題と今の問題は違いますよね。

悲しいことですが 食物連鎖 お釈迦さまもこれについて悩んだそうです。

人間は 欲の為 金の為 そこが他の動物達と違う所です。

「ザ コーブ」見ました?びっくりデスよ。ショーの為に 一頭1000万で売ったり お店に鯨肉と書いてイルカの肉を売ってます。

日本が 何故大きい映画館で放送しないのでしょうね?

私は いつもは 東宝シネマに行きますが マイミクさん情報で行った映画館はボロボロの30人位しか入れない所でした。

日本政府も隠したいんです。しかし 報道の自由で 何とかポツポツ
映画やりましたね。

日本の文化だって言ってますが 映画でもやってました。イルカを日本人が食べている事を知ってる人はほんのわずかです。

もちろん 私も知りませんでした。和歌山の 大地って所が舞台ですが

他に食べる物もあるのに 何故 イルカを殺すんでしょうね?

利権問題が裏にしっかり隠れています。いわゆるお金です。

日本の文化ねえ~~。こんな文化いりませんけどねexclamation

それと 私は虫もなるべく殺さないようにしています。

害の無い虫は逃がしますよ。さすがに ダニ ノミなどは殺しますよ。

蜘蛛の巣にひっかかった蝶・・・これは悩みますね。

要するに なるべく命あるものは 殺さず行きましょうって事です。

ベジタリアンだから あなたが肉を食べるからと言って非難はしません。これは 人から言われてなれるものではありませんから。

一番に来るのは 「植物も命だあ~」って批判されますが 植物に感情はあっても 痛みはありません。証明されてます。

今 ソースが無いので出せませんが・・・まあ 一度 家畜が イルカが どんなに苦しんで死んでいくか 動画を見てください。

貼り付けたいけど 又 何か言われそうで^^;ユーチューブで
お肉が出来るまで で検索して下さい。それらしいのが出てきます。

最後まで見れますか?私は 初めは見れませんでした。でも、ある日見たとき 思いました。

私 お肉食べないってね。どんな命も大事です。殺される為に産まれて来る命なんてあってはいけませんよね。

--------------
>しかしあなたがは生命として同じように思うことができないのとは違うと存じます。

「全ての生命は平等である。」

それだと、何も食べる事ができないか、逆にすると、人間も食べなければならないことになるよ。
だから動物を殺しても良いという理由にはならない。

-------------
動物が肉になるまでには、たくさんの植物を食べさせて育てます。牛肉1㎏生産につき、とうもろこしで8㎏が必要です。
植物も大切な命ですから、動物を食べないことによって植物の命も大切に出来ると思います。なので、僕は動物を食べません。

追記

全ての命という意味では同じでも、全てを同じに扱えるわけではないと思います。草むしりをした人が犯罪者になるという話しは聞きませんが、ネコなどを虐待したことが殺人につながるとは聞きます(神戸の少年の殺人でネコの惨殺が殺人の前兆とされた話です)。人間は本能的に、動物の方が自分に近いと感じているのではないかと思います。なので、動物と植物を全く同じに扱えないというのはそのとおりだと思います。草むしりをするのと同様に哺乳類の首を捕る人間のほうがむしろ問題があると感じられると思います。
------------
>私はエゴで我が儘な人間ですから 自分が生きるために、他の生物を犠牲にしています


これは、居直りといいます。「人を殺すのは悪い事だけれど、それでも私は殺します」と言うのと同じ事です。つまり最初から議論において負けを認めたうえで居直りがあるわけで、議論しても意味がないわけです。つまり、議論に参加する資格がないと言うことです。


さらに、そうだとしても、さらにおかしな理屈を行っていることに気付いてください。

例えば、「私はエゴでわがままな人間です、命は平等なので人間も動物も感謝して殺しています」といっているのと同じです。

>基本的に命は平等だと思います。
>毎日感謝していきています

もし、あなたが毎日殴られていたとしても、「基本的に命は平等です」「あなたを殴ったお蔭でストレスの発散になりました『感謝します』」といわれて納得しそれを受け入れる事が出来ないのであれば、そんなことは言うべきではありません。

------------
>麻痺などで何も感じない動物なら食べてもいいという事になるのでは?

未来への希望や、生きていれば将来、出会うであろう何らかの機会を奪うという苦痛があるからダメと言うことです。

>なぜ話が飛躍するのですか?
いいえ。飛躍していませんが?

>あなたには常識というものがないのですか?
少なくとも整合性の取れないことを言う、あなたに比べればあると思います。

>人を殺すという同列になぜ考えるのですか?
あなたが命は平等であると言うからです。

>話の論点をずらして屁理屈を語るのはそちらですよ
論点は全くそれていません。

>>>人間も食べなければならないことになるよ。
>なんねーよwwwwwwwwwwwwwww

「全ての生命は平等である」と言ったのはあなたです。
つまり、あなたによれば、命は平等であるので、植物を殺して良いなら、動物も良いとなります。
そうすると人間も同じ事です。平等に殺すということになります。

自分で言った事を自分で否定する、あなたが理解力に乏しい方であると言うことを理解しました。



>命が平等と人を殺すいみがわからない。

命が平等に扱えという事は植物も、動物も人間も同じ命であると言うことです。
だから動物を殺して良いのなら、人間も殺しても良いということになります。
動物を殺してはいけないのであれば、人間も殺してはいけません。
植物の命を取って良いのであれば動物の命も取って良いと言うことになり、人間の命も取って良い良いということになります。それが命が平等だという事です。
植物の命を取って良くないのであれば動物の命も取って良くないと言うことになり、人間の命も取って良くないうことになります。それが命が平等だという事です。

理解できましたか。

>私の言いたいことを短絡的に受け止めているあなたに、理解力が乏しいと言われるのは憤慨ですね。残念です。

では、以下のように短絡的には書かないことですね。

>>>人間も食べなければならないことになるよ。
>なんねーよwwwwwwwwwwwwwww

>動物を殺してもいいなら、人間も食べなくてはいけない。
>これは話が飛躍しすぎです。どう考えても間違っています。

いいえ。
食べるという事は殺すということです。論理の飛躍には当たりません。
同じ命であると言うのであれば、あるいは命が平等であると言うのであれば、
動物を殺して良いなら、人間を殺すことも問題がないはずであると言うことになります。

>なんで、反対派は他人にまでそれを強要しようとするのですか?

いいえ。
むしろ、逆です。
よく考えて見て下さい。
あなたの日記まで行って書いている訳ではありません。

あなたがこの日記に合理的でないお話を書き込んで、乱入してきているのです。

>イルカ、鯨漁師ん守ろうというトピックや
>肉をどんどんたべようと いうトピックでも作り かってにやりますね

全然問題ないと思います。
ここで宣言せずとも、言論は自由です。
誰の許可もいりません。

ただ、僕は、肉を食べることに興味がないので、興味ないトピックは見ませんが。


>自分達だけでそれらを行い満足すればよいのではないでしょうか?
>他の方の生活や生業まで口をだすのはおこがましくないでしょうか?
>非常に独善的だとおもいます。

逆です。
簡単に言うと、動物愛護は動物を殺すなと言う主張です。
だからと言って動物利用業者に「止めろ」とは言っておりません。
そうでない人々に、不買を訴えているだけなのです。

だから、全く独善的とはいえません。さらに、過去からの慣習を盲目的に信じて、動物利用の是非を検討したこともないような人々に、検討するように促す「気付き」を与える啓発を行っているだけであり、誰の自由をも束縛するものではありません。

むしる、過去からの誤った慣習に洗脳され、何も検討さえ、使用としない人たちの方が独善だといえます。

-------------

私は、植物が好きで、一時期、
植物も確かに生きている。
と考えたことがあるのだけど、
食べなければ、自分も家族も、生きることはできない。と、
自分自身のボーダーラインを引くしか無いと思いに至りました・・

植物は、動物を育てるために、有るものも居る。と、
尊敬するマイミクさんに、納得のいく答えを頂いたこともあります。

植物は、動物の出す、二酸化炭素を吸収して、酸素を出し、
動物に食べさせるために、色づいたり、匂いを出す。
命の元が、大地であり、地球自体だ。
人間にしたら髪を切る様なものである。

そして、動物を利用して、種を運ばせたり、
動物の排泄物や死体を肥料にして成長したりとか、
過剰に成長したり、密生するのを防いだりしていると思います。
食べられたくない植物は、毒を持っています。
発芽状態の時には、毒をもつ性質の植物も多くあります。
食べられるか食べられたくないかは、
植物自体が決定しているような気がしますね。

人間も、現在の生活様になる前は、
地球の食物連鎖の中の一員であったのでしょう。

動物をどこの種まで食べるか。それは、人それぞれの考え方と
哲学によるでしょうが、
興味深かった、過去の実話があったので、ご紹介します。
「ウルグアイ空軍機571便遭難事故」
アンデス山中で、遭難した飛行機の生存者が、
事故で死んだ、人の人肉を食べて生き延びる実話です。
「生きてこそ」というタイトルで、
映画にもなりましたが、最初に、
フライトアテンダントの死体を食べます。
主人公の妹も亡くなるのですが、

その妹の死体を食べようと、言い出した人と、激しく争います。

食べることを拒否して亡くなる人も居ました。

私の観たのは映画なので、脚色されていると思いますが、
どこまで、食べられるか。というのは、この状況と似ているのでは。
と考えました。

人肉食をする民族もありますしね。
日本人おいしいそうです。
http://news.livedoor.com/article/detail/3941030/
リンク先にもかいてありますが、人肉食がクール病=ヤコブ病の原因とか・・

人間の、アルツハイマー病が増えているのは、(ヤコブ病)
ほ乳類の、共食いが原因じゃないかと、私は思っていますが・・
専門家ではありませんが。母親がアルツハイマーで亡くなりましたが、
ヤコブ病の症状と酷似しています。
綿密に解剖しないと、区別できないそうですね。

横レス、失礼いたしました。

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いつも貴重なご意見本当にありがとうございますっ

アルツハイマー(ヤコブ病)=哺乳類の共食いが原因

だとしたら、早くみんなに気付いてほしいですね…






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