ベジタリアンな著名人

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ミスワールドスーパーモデルがベジーマンデー大使に!

2010.11.27(13:30)

見た目だけじゃなく、中身も美しくあるべき

動物実験してる化粧品使ってて、毛皮製品身につけてて、肉食大好き!!って言ってたら、いくら見た目が美人でも、美しいって思えない。


動物実験してる化粧品使ってませんか?

毛皮について、ちゃんと考えて欲しい!

肉食について、もっともっとみんなに考えて欲しい!



ミスワールドスーパーモデルがベジーマンデー大使に!
http://vegan.japanteam.net/

今年5月、オーストラリアでワールド・スーパーモデル・ペイジェントが開催されましたが、優勝者は日本から参加された摩耶さんでした。

4ヶ国語を駆使される摩耶さんは、国内外でモデルとして活躍されるほか、すでに女優としても海外の映画やテレビにも出演、シンガーとしてのプロジェクトも現在進行中だそうです。

そんな美貌と才能を持ち合わせた摩耶さんは4年前からベジタリアンで、現在は完全ヴィーガン!
動物愛護や環境問題にも高い関心をもたれ、このたびベジーマンデー大使を引き受けてくださることになりました。
摩耶さんの独占インタビューはこちらをご覧ください! (2010.7.12)


◆スーパーモデルで女優の摩耶さんがベジーマンデーを支持!

[摩耶] 2010年5月、オーストラリアで開催されたワールド・スーパーモデル・ペイジェントで見事優勝された摩耶さん。本業は女優さんで、英語、イタリア語、フランス語と4ヶ国語を駆使され、海外の映画にも出演されています。3年間のイタリア留学を経て帰国。現在はシンガーとしてのプロジェクトも進行中。動物愛護や環境問題に高い関心をもたれ、4年前からベジタリアン生活を開始、現在は完全にヴィーガンだそうです。そんな美貌と才能と優しい心をお持ちの摩耶さんが、このたびベジーマンデー大使をお引き受けくださいました。
[摩耶]

<摩耶さんに5つの質問>

質問 「菜食を始められたきっかけを教えていただけますか?」

摩耶「初めは、全くこれといった理由はありませんでした。ただ、ある時ふっと勘の様なものが働いて、『痛いのは嫌だな』と思い、肉を絶ちました。そして、魚、魚介類、卵、乳製品という様に順にやめていきました。というのも、自然にそうなったというのもありますし、実践して自分で気づいたり、勉強をしていく内に、菜食という道が、美容・健康・飢餓・貧困・環境・動物など、全てのこの世界の問題を一挙に解決出来てしまうという事が分かり、それからは確固とした意志でビーガンをやっています。」

質問 「菜食をして何か変化はありましたか?」
[摩耶]
摩耶 「沢山あります!まず、早寝早起きをする様になりました。太陽と共に自然に生活する事が、とても気持ちよいのです。それまでは、ぐうたらで、寝てばかりで、体もロクに動かす事もしませんでした。今は、毎日エクササイズをし、ジムに通い、疲れをしる事なく、一日中パワフルです。ビーガンになってから、ますますそれを感じます。また、今食べているもの、自分が持っているものに、多大な感謝を感じる事が出来る様になりました。 それから、お肌が段違いに綺麗になりました。煩わしいお手入れなども不要です。 また、風邪を始め、病気知らずになりました。とにかく、良い事づくめです。 地球にとって良い事が、自分にとっても良くない訳ありませんよね。」

質問 「日本のレストランにこれがあったらいいな!と思うメニューはありますか?」

摩耶「特にメニューでこれ、というのはないのですが、とにかく、レストランで『ベジ(ビーガン)なので』と言ったら、どこでも喜んで対応して欲しいです。欧米だと、そうなのですが・・・・ また、メニューや食材にベジ・ノンベジの表示が欲しいですね。それと、白パンでなく黒パン、白米でなく玄米、という様に、栄養価の高いものを使って欲しいです。 勿論、化学調味料、添加物等はなしで!」

[摩耶] 質問 「お肉が大好きな方々でもベジーマンデーを実践できると思いますか?」

摩耶 「勿論です!4年前まで、私は肉と卵しか食べない様な女でした。本当です。 肉・ジャンク・加工品のオンパレードでした。むしろそういう人の方が、菜食をした時体の調子が良い事により気づけるはずです。それに、たった一週間に一度の事です。むしろ、意識していなくても、そういう日ってある訳じゃないですか。全ての人が、意志堅くすぐに全部を実践する必要は全くないと思っています。 宇宙って、何でも段階的に変化していくものです。週一日でも、段階的に、地球に、動物に、自分に、飢える子供達に良い事をする。 一週間で、とても意味のある、楽しみな日になるでしょう。」


質問 「最後に一言!」

摩耶 「発展途上国では、先進国の畜産に使われる飼料を育てるため、土は死に、水は汚れ、住まいを失い、飢餓にあえいでいます。一方、先進国では飽食による成人病が蔓延し、余った食物が大量に捨てられていきます。 この世界のために、一人一人が出来る事は沢山あります。人間は選択をする生物です。今、この豊かな先進国に居る私たちには沢山の選択があります。全ては繋がっていますから、どこから始めても、良い事になります。 しかし、この全体のシステム自体を変える事の出来る、菜食という選択。消費者の力。これは、全ての問題を一気に解決出来てしまう、素晴らしい選択です。 面倒くさがりな私には、最高の選択だったと思います。皆さんも、地球も、明日はもっと幸せになります様に。」



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お気に入り名言集

2010.11.26(12:40)

マザー・テレサ(1910-1997)

「愛の反対は憎しみではない。憎しみは愛に変わるが、無関心は絶対愛に変わらないからである。」


アルバート・アインシュタイン(1879-1955)

「菜食がもたらす情緒面での変化並びに浄化は、人類に対して非常に多くの利益をもたらすと考えます。したがって菜食は人類にとって非常に幸多き、平和な事なのです。人類は菜食をすべきです。」「常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションの事をいう。学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるか思い知らされる。自分の無知に気づけば気づくほど、より一層学びたくなる。」


マハトマ・ガンジー(1869-1948)

「国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る。肉食は我々人間に適さないと私は考える。もし人間が動物より優れているというなら、人間は下等な動物の真似をするという過ちを犯していることになる。」


エイブラハム・リンカーン(1809-1865)

「私は、人間の権利と同様に、動物の権利も支持している。そしてそれこそは、すべての人類が進むべき道である。」


レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452-1519)

「私はかなり若い頃から動物を食べるような事は絶対にしなかった。動物を殺す事は人間を殺す事と同じである。人間がこの事を認識する日はいつか来るだろう。」


レオ・トルストイ(1828-1910)

「屠殺場がなくならない限り、戦場もなくならない。」


カール・ルイス(1961-)

「世界規模の陸上選手が果たしてお肉無しでプロテインが摂取できるかだって?それが出来るんだよ!もっと言えば、僕の世界新記録、最高記録を出した時、実は僕はヴィーガン・ダイエットをしていたんだ。肉や魚は勿論、ミルクも卵も摂らなかったよ。けれども、その時期の結果が一番いい成績だったんだ。それに、ヴィーガンでいれば自分の体重だってコントロールできるし、それが一番だね。自分の体つき、筋肉の付き方が大好きなんだ!」


ジョナサン・サフラン・フォア(作家)

「(最終的に全ての人がベジタリアンになると思いますか?という質問に)畜産工場の排斥が起こる可能性は十分ある。たぶん僕が生きているうちに起こるだろう。今トレンドは肉からどんどん遠ざかってきているしね。」(USA Today)


クリスティン・ベル(女優)

「小さかった時、飼ってた犬が大好きだったの。私がベジタリアンになったの理由の一つは、ハンバーグを見て、そして自分の犬を見て、その違いが理解できなかったから。」(Vegetarian Times magazine)


オーランド・ブルーム(俳優)

「僕は食べ物になるとうるさいんだよね、グルメだから。もちろん肉が入ってないことが条件だけど。」(J14)


キャリー・アンダーウッド(歌手)

「10~13才の時に牛を食べるのをやめたの。うちには牛がいたんだけど、私にはペット同然だったわ。友達の家にはブタがいたんだけど、とってもかわいかったの。親がおいしい肉を売るために牛たちを太らせてたの。それがとても悲しかったわ。」(CMT.com)


アリシア・シルバーストーン(女優)

「私がヴィーガンになったのは、政治的、そして倫理的理由のためよ。すごい決断だと思ったけど、どうしてもそうしなければならなかったの。だってもうこれ以上、世の中の暴力に加担したくなかったもの。」(Chicago Sun Times)


レオナ・ルイス(歌手)

「(毛皮は)過去のファッションだと思うわ。道徳に反するし残酷よ。」(Gala.de)


ミッシェル・オバマ(大統領夫人)

「(報道官を通じて)オバマ夫人は毛皮を着ません。」


リンジー・ローハン(女優)

「言っとくけど私の毛皮は全部フェイクだから!」(her Tweeter)


レディー・ガガ(ポップ・ミュージシャン)

「私はこのコートが大好きだったの、これが“毛皮を着ない”っていう説明になると思ったから。だって毛皮は大嫌いだし、身につけることもしないわ。」(TV interview)


キム・ベイジンガー(女優)

「あなたたちも想像して感じたり、苦しむところを見たら、2度とそんな(肉を食べる)ことは考えないでしょうね。人生を取り戻して。肉は止めなさい。」(The Compassionate Cook)


ジェニファー・コネリー(女優)

「うちはみんな菜食なの。こう言うとつまらない人だと思うでしょうね。でも私たちは食べ物より愛に忠実なの。だから菜食にしましょうよ。」 (OK Magazine)


ケイシー・アフレック(俳優)

「想像してみて欲しい。暗い檻の中で身動きもできずに、毎日毎日生きなきゃならないこと、今動物たちがおかれている苦痛を信じられるかい?動物たちには選択肢はない。でも僕らにはある。そして彼らの苦痛は僕たちの選択にかかっているんだよ。」(farmsanctuary.org/gallery /index_video.htm)


ジョスー・ストーン(歌手)

「私はシンガーであり、ソングライターであり、パフォーマーでもある。そして私はベジタリアン。」(PETA.org)「食べ物は他に沢山あるわ。私は人生で一度も肉を食べたことないけど178cmで健康よ。ある賢人がこう言ってたわ。『動物は私の友達である。私は自分の友達を食べる習性はない。』これは私がまさに思っていることよ。」(starpulse.com)


ベッキー(タレント)

「黒・ドクロ・ファー禁止!それがおしゃれmyルール。ファー禁止は動物が好きだから。フェイクファーはOKだけど、リアルファーは原則として身につけないようにしています。」 (ノンノ1月号)


杉本彩(女優)

「2年前、毛皮がどのように作られるかを知って着るのをやめたわ。」「もっと多くの人に動物の惨状を知ってもらうために、毛皮反対運動の役に立ちたいの。」「毛皮なんて着なくてもスタイリッシュでゴージャスになれることにみんなに気づいてほしいわ。」 (Yahoo News)


森理世(ミス・ユニバース)

「今後は毛皮を着ないと大きな声で言いたい。私は動物が大好きで、毛皮製品に反対する人々に同意します。」 (AFP BB News)


ポール・マッカートニー

「メジャーな環境保護団体のほとんどが、地球温暖化を食い止めるトップリストから菜食だけを外しているのは本当に驚きだね。」「みんなグリーンになる(環境保護に努める)だけじゃなく、イート・グリーン(菜食)になるべきだよ。」「各自が自分たちの生活の中でできる最大の環境保護活動が、ベジタリアンになることだと思うよ。」(PETA.org)



オプラ・ウィンフリー(司会者)

「もう2度とシェルターから引き取る以外、ペットを飼うことはしないわ。」「これからは『食』ということに慎重であり続けるわ。」「犠牲になっている動物たちのことを考えもせず、”精神的に進化しようと努めている”なんてどうして言えるの?」(自身のブログ、PETA.org)


ナタリー・ポートマン(女優)

「服を着るたびにいつも思うの、私はレザーを着てないわって。すばらしい感覚よ。」(PETA.org)


アブリル・ラビーン(ミュージシャン)

「私はビーガン(完全菜食)よ。ヨガも毎日やってるわ。こうすることで身も心も完全にスピリチュアルでいられるのよ。」(Calgary Sun)

ブラッド・ピッド(俳優)

「オレもパフ・だディみたいな服のブランドを立ち上げようかな。でも全部フェイク・ファーを使うけどね。」(Details)「肉なんか目の前に置かれたくないね。」(Brad Pitt in Celebrity Living Weekly)


パリス・ヒルトン(モデル、タレント)

「(ポール・マッカートニー元妻に屠殺の映像を見せられて)ゾッとしたわ!もう毛皮は絶対着ないわ。お肉だってもうあれ以来食べてないわよ。もう、うんざりだわ!」(http://www.entertainmentwise.com/news id=19507)


ヘザー・ミルズ(P・マッカートニー元妻、元モデル)

「考えたらわからない?肉や乳製品のロビイストたちは、私たちが買うことで莫大な利益を得ていて、彼らは私たちの健康も、自分たちが地球を汚染しているってことも全く興味ないのよ。彼らの関心は目先の利益だけなのよ。ビーガンの人たちは素晴らしいわ。この世で最も優しい人たちよ。」


ジョシュ・ハートネット(俳優)

「肉は12歳の時にやめたね。ある日ママの手伝いでチキンをさばいていたら、腫瘍にナイフが当たって膿と血がほとばしったんだ。十分だったよ。」(Cineman Syndicate)


ピンク(ミュージシャン)

「ウィリアム王子に誕生日パーティで歌ってって頼まれたけど断ったわ。だって彼ったらアフリカで動物をやりで射止めてそれを公開してるのよ。ゾッとしたわ!」(Entertainment Today)


ファレル・ウィリアムズ(ミュージシャン)

「君が電話している相手はPETA2.comをチェックしろって言ってるよ。動物に親切にしろよ、俺たちみたいにな。」(PETA.org)


マスター・キラー(ラッパー)

「肉を好きだったことは一度もない。子供の時は仕方なく食べてた。でも今は七面鳥のスライスだって、何でも代わり(=もどき肉)があるし、簡単に手に入るだろ。」(Mass Appeal)


リトル・ブラザー(ラッパー)

「人間が虐待されるべきでないように、動物だって虐待されるべきじゃないんだ。」「一週間肉をやめてみて、この生活が気に入ったんだ。2度と戻らないよ。」(AllHipHop.com)


ホアキン・フェニックス(俳優)

「毛皮着てるやつらFxxxingだ!ふざけてる!何の必要性があるんだよ!こんな残酷な方法とらなくても他にも(コート)あるだろ!ま、本物にしろ、フェイクにしろ、毛皮ってのはそもそも醜いぜ。」 (W magazine)


パメラ・アンダーソン(女優)

「人々が J.Loやビヨンセが毛皮を着ているのを見て、それがどんな残酷なことと結びついているか想像しないのは恐ろしいことだわ。」(Press Association Newsfile)


ケイシー・アフレック(俳優)

「毛皮着てたらペンキかけられただって?Fxxx! さぞ不愉快だっただろうね。でもあんな恐ろしいことをさせたんだ、当然の報いだろうね。」


ジェシカ・アルバ(女優)

「動物を愛せない人って、利己的な人が多いような気がするわ。」(US weekly)


アリシアー・シルバーストーン(女優)

「(ベジタリアンになってから)体がどんどんヘルシーになっていくの。脂肪はとれるし、肌はすごい輝きだすし。とにかく体が美しく変わり始めたのよ。」(The Independent)


アンバー・タブリン(女優)

「”Fast Food Nation”が私の人生を変えたの。この本を読んですぐベジタリアンになったわ。」(New York)

ジリアンー・バーバリー(女優)「私はカナダ出身だけど毛皮を着たことはないわ。(着なくたって)暖かかったし、全然平気よ。あんなもの皆が早く着なくなってくれることを願っているわ。」(Entertainment Today)


シャキーラ(ラテン・ミュージシャン)

「ベジタリアンになって1週間よ。幸運を祈って!だって私チキンもお肉も大好きなのよ。でも頑張るわ。」(Us)


クリント・イーストウッド(俳優、映画監督)

「ビーガンであり続けようと努力してるよ。フルーツ、野菜、豆腐、豆製品をいっぱい摂ってね。」(International Health, Racquet & Sportsclub Association)


ジャ・ルール(ラッパー)

「オレも牛を殺さないのに賛成だ!牛肉嫌いなベジタリアンみんなに声援だぜ!」


シャーリーズ・セロン(女優)

「私の国では飢餓もエイズもすごかったわ。でも私はまずレイプ撲滅運動から始めたの。誰も関心を持っていなかったから。ママがよく言ってたわ、発言できないものの為に闘えって。だから今動物のために闘ってるのよ。」(Reader's Digest) 「動物を飼いたいなら、残酷なペットショップじゃなくて保健所から引き取ってあげて!」(PETA.org)


キャメロン・ディアス(女優)

「キューバの血が入ってる彼女はポーク愛好家を自負してたけど、3年前にやめたそうよ。ブタに3歳児ほどの頭脳があることを知って、『なんてこと!私の3歳の姪を食べるようなものだわ!』って言って彼女は大好物とサヨナラしたの。」(Esquire)


リチャード・ギア(俳優)

「動物愛護キャンペーンが鬱陶しいだって?バカじゃないか?屠殺場の大量殺戮ほど酷いものはないだろ。」(Time Out Magazine)


アリシア・キーズ(ミュージシャン)

「”最悪”だったのは毛皮の襟ね。PETAは私にケチャップをかけるべきだったわ。あれはたぶん本物の毛皮じゃなかったと思うけど、でも私の顔を取り巻いてて、まるで大きな熊に私が食べられてるみたいだったわね。」(USA Today)


ジゼル・ブンチェン(スーパーモデル)

「私は毛皮を着ないのに、あの(毛皮を着て)広告に出たのは間違いだったわ。」(Vanity Fair)


ミニー・ドライバー(女優、シンガーソングライター)

「あのスーパーモデルたちがこぞって”もう毛皮は着ません”って宣言した後に着てるの、あれが理解できないわ。本当に浅はかよね、何の言い訳もできないはずよ。何であんなことができるのかしら?」


シャーロット・ロス(女優)

「私たちはみんな動物虐待に反対してるわ。でも時々、畜産場の動物たちも同じように酷い目に合わされて苦痛を感じてるってこと、忘れがちよね。あの子たちだって同じ保護を受ける資格があるわ。」 (http://www.farmsanctuary.org/gallery/index_video.htm)

コモン(ラッパー)

「乳製品をやめてはっきりわかったことがある。前よりイイ感じで、ずっと高いレベルでパフォームできるんだ。声も透ってきた。声にもっと違ったものを探求できるようになったんだ。以前肉食していた時はそれができなかったんだよ。オレはベジタリアンであることに誇りを持ってるし、幸運だったと思ってる。全てがクリアになったんだよ。」(http://launch.yahoo.com/read/news.asp contentID=214075)

パメラ・アンダーソン(女優)

「ケンタッキーのお店を通るたびに子どもたちがクラクションを鳴らすように言うのよ。そして窓の外に向かって”ブー”って叫ぶの」(Us Weekly)「私はずっと動物が好きだったわ。PETAはこの問題に強い意志で闘ってくれているわ。私を信じて。あの(動物虐待)ビジネスは無慈悲よ。だからPETAはあえて危険に身をさらしても闘っているのよ。」(PETA.org)


トミー・リー (ミュージシャン)

「(ホームレスに渡して)おい!ここに100ドルあるから騒げよ。だけどKFC(ケンタッキー・フライド・チキン)だけは買うなよ。」(New York Magazine)


ビル・メイハー(司会者)

「肉は汚いよ。コンドームつけなきゃ触れないね。」(The Tonight Show With Jay Leno)


リッキー・ウィリアムズ(元NFL選手)

「たとえ目の前に鶏が落ちてきて、”私を食べて”って言ったとしても絶対に食べないね。」(Austin American-Statesman)


ロン・レーガン(俳優、レーガン元大統領の息子)

「どんなに毛皮が美しかろうと、小さな動物たちを酷い目にあわせるのは反対だ。食品業界だって同じ虐待者だ。牛に鶏に豚に、特に子牛、動くこともできない小さな檻に入れられて、惨めな短い生涯を強いられる。」(Rolling Stone)


ブランディー(R&B歌手)

「今私は23で、こんな女性になったわ。セクシーで成熟したと思うの。内面の変化を外見や音楽にも反映させたいの。今私はビーガン、自分で決めたの。私はアフリカの文化や健康や体に最も良い方法を勉強したの。本当に健康になりたかったのよ。最初は自分との闘いだったわ。たぶん最初のステージだと思うのよね、でも今は克服したわ。体について沢山のことがわかったし、肉の中に何(ホルモン)が入ってたかもね。味覚が変わり始めて、もう二度と(お肉や乳製品は)欲しくなくなったわ。」(Essence.com)


シャナイア・トゥウェイン(歌手)

「料理は大好きよ。でも死んだもの(肉、乳製品、卵)は何も使わないわ。」(TV Guide)


コールド・プレイのクリス・マーチン(ミュージシャン)

「PETAのセクシー・ベジタリアンNo.1に選ばれたなんて最高だよ!」(Rolling Stone)


サイモン・コウウェル(音楽プロデューサー)

「3歳の時だったかな、出かける時にママがすごい気持ち悪いカッコで出てきたんだ。毛皮のコートに毛皮の帽子。で、確か『どう、きれい?』って聞かれて『ううん。まるでプードルだよ!』って答えたんだよね。」(CNN Headline News)


ジェニー・ガース(女優)

「一度毛皮をもらったことがあるんだけど、すごく嫌な気分だったわ!でも誰かにあげることもできなかった。だって毛皮を欲しがる人なんて知らないもの。」(US Weekly)


ジェンナ・モラスカ(モデル)

「本物の毛皮は絶対着ないわ。たとえ1億円くれるって言われてもね。」(PETA.org)


トビー・マグワイア(俳優)

「スパイダーマン2の撮影に入る時、僕にとっては痩せるのは太るより簡単なんだ。だって僕はベジタリアンだから。もし君が自分で食べすぎだと感じていたら、これは不快かな。」(Celebrity News Service)


ラッセル・シモン(Def Jam創始者)

「肉は食べないよ。動物性のものは全てね。魚も卵も乳製品も。」(on the Montel William's Show)

デボン・アオキ(女優)「時々思うのよ、知らない女性のお乳を飲めるか?ってね。もちろんノーよ。じゃあなんで牛のお乳は飲むのかってね。」(Heat)


クレイグ・ニコルズ(映画プロデューサー)

「人が憎しむことと、動物を殺すことをしなかったら、今の世はもっと良くなってただろうね。」(MTV News)


アリシア・シルバーストーン(女優、元モデル)

「動物たちが信じられないような方法で人間に搾取されてるのよ。・・・農場で育った友達と話す機会があったら、みんなこんな経験を話すでしょう。かわいがっていた牛がある日突然いなくなる。自分の親が殺したのよ。これは耐えられない経験よ。だからみんな真剣になるのよ。大人になれって説得される、だけどそんなのおかしいわ。彼らが牛や鶏と感じた絆は真実なのよ。」(Redbook)


コンスタンス・マリー(女優)

「『セレーナ』の撮影の時、鶏を5時間も捕まえてなきゃならなかったの。心臓の鼓動を感じた時、私の手の中でぐっすり眠ってしまうのを見た時、猫との違いは何?って思ったのよ。」(latina)


ポール・マッカートニー

「『Help』のアルバムで黒い毛皮を着ちゃってたな。あの時はあれがカッコよく見えたんだ。はじめてお金を稼ぐと見せびらかしたくなる、よくわかるよ。人はあの馬鹿げた毛皮を欲しがる、宝石を欲しがる。でも毛皮と宝石の違いは、毛皮は誰かを傷つけるってことなんだ。」(PETA.org)


ステラ・マッカートニー(ファッションデザイナー、ポール・マッカートニーの娘)

「私のお店のすごいところは死んだ動物が絶対いないことよ。私たちは合成繊維でもゴムでも何でも使うけど、皮だけは使わないわ。」(Vogue)


メアリー・マッカートニー(フォトグラファー)

「パパもママもベジタリアンで、動物はみなそれぞれ権利を持つ生き物だと教わって育ってきたの。動物を着ようとも食べようとも思ったことはないわ。」(lse.com)


クエンティン・タランティーノ(映画監督)

「動物は映画なんて興味ないんだ。だから映画のために死ぬ必要なんてないんだ。」(AFP)


フェイス・ヒル(歌手)

「私たちの7歳の娘、マギーは本当に自然が大好き。そしてある朝突然言ったの。ママ、私ベジタリアンになるって。」(Country Weekly)


ブルームバーグNY市長

「下の娘にデニムのジャケットを買おうと思っているんだけど、襟はフェイク・ファーのやつね。PETAが心配しないようにさ。」(New York Daily News)


ホーマー・シンプソン(アニメのキャラクター)

「野生では動物たちは退屈することもないし、太りすぎることもないし、生きがいを失うこともない。つまり”アメリカン・ドリーム”だよ。」(TV Guide)






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