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脳細胞刺激し記憶呼び起こす=マウス実験で成功

2012.04.01(17:39)

脳細胞を刺激 記憶呼び起こす
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1960904&media_id=4

もしもマウスに生まれ変わったら…

人間のために、子供達や、自分が苦しむのは、殺されるのは、嫌。


人間のためなら、動物たちをどんなに苦しめても、殺しても、いいとされる医療の世界

動物実験について 医療の犯罪引用集

http://mbis0.tripod.com/animaltest/main.htm
























転載↓↓

 動物実験でよく主張されていること「薬を待っている病気に苦しむ患者さんのための薬の開発に動物実験は必要である」は、正しいと言える事なのだろうか。そもそも、精神異常者でない限り、罪もない動物を強制的に殺すことは悪い事であるということは妥当であると言える。つまり、他人や自分が助かるために、他の存在を殺しても良いという原理は不正と考えられるからである。

 これは、たとえば、自分や他人が助かるために他の存在の臓器を強制的に奪い取って移植することが正しいとはならないのと同じ事である。そこで「動物だからいいじゃん。」とすると「同語反復による差別の論理(〜であると言うどうする事もできない理由で〜に不利益を与える事)」になり、不正であるとなるわけである。

 そしてその反論が「動物だから差別にならない」とするとその反論自体が「同語反復による差別」になり、入れ子状態で差別の論理の無限ループの轍にはまり、反論に成り得ない。だから動物実験の論理は倫理的には正当化できるものではなく、居直りの論理と言えるものなのである。したがって動物実験の議論を行うときに、倫理的には上記の段階で議論は終了しているのである。だから、動物実験に対する議論の前提が居直りにありそこからの議論であることに、特に留意する必要がある。その上で以下のことが言えることになる。

 医薬品の承認確率は2万5482分の1だそうである(*1)。ほとんどの動物実験は全く無駄である事が良く分かる例である。そしてこれが動物実験を認められない理由の強力な根拠になるだろう。平均的に考えると動物実験で使われる動物の数x2万5482分の2万5481は死に行く患者さんには全く関係のない虐殺だといえる。

 上記の事実から、薬を待っている病気に苦しむ患者さんのためであると言う動物実験の正当化の論理は、一部のこと(2万5482分の1)を全てのような事(2万5482分の2万5481)のように語るという「詭弁」であると言うことが導き出される。このことから、宝くじに匹敵するともいえる薬の誕生確率での薬の開発は、ほとんどが薬を待っている病気に苦しむ患者さんのためとはいえず、当たれば大きい一攫千金のような、金儲けの手段といえることになる。なぜならこの確率は製薬会社であるなら承知の事実であるからである。

 だから、無関係の動物を実験に使い、殺してまで死に行く患者さんを助けたいというのであれば、動物愛護団体のように無料奉仕するか、自らの体で実験するべきだろう。そのほうが理にかなっているといえる。

 だが、ここではこういう反論があるかもしれない。「実験をはじめなかったらその2万5482分の1と言う確率もでないのではないのだろうか」。しかし、このような何の役にも立たない実験のために驚くべき数字の動物達が殺されていることは明らかに異常な事態であるといえるだろう。

 つまり、これだけ、ほとんどが通らないような承認申請の提出は「出すほうが」異常だと言える。いわば、東大の入試に偏差値があまりにも低い合格できない可能性の人が、無謀に大量に参加しているようなものある。だから、この動物実験を伴う薬の開発の計画自体が、元々が無謀であり異常なことであるとの判断が出来る。その計画性のない無謀であり異常な開発のために殺される動物は、動物実験賛成者から見ても全くの無駄死にだといえるであろう。だから、薬を待っている病気に苦しむ患者さんのためであると言う動物実験の正当化をするための理由は脆くも崩れ去り(2万5482分の2万5481が患者のためになっていない)、新たな別の理由を模索する必要が出てくると言うことになるだろう。

(*1)
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/100614/ecb1006140925000-n1.htm


(抜粋)
承認確率 2万5482分の1 画期的な新薬生み出せず

2010.6.14 09:20
日本製薬工業協会によると、国内製薬大手10社の年間平均研究開発費は前年比18・4%増の1333億円(2008年、1社平均)で年々、増加傾向にある。

 一方、研究所で作り出された化合物のうち、医薬品として承認されるのは「2万5482分の1」という狭き門だ。

 大手製薬企業で研究者として勤務した経験を持つ東京大大学院の佐藤健太郎特任助教は「製薬会社の研究者は、何十年も研究を続けながら、新薬を生み出すことなく現場を去るものがほとんど」と、開発現場の過酷さを語る。





[動画] 動物実験に使われていたビーグル

2011.12.12(09:48)

実験用動物。

どれだけ痛くて辛くて悲しくて、逃げたくても逃げられなくて‥


人間の為なら、小さな命を痛みつけても、殺しても、いいんだろうか。

世界中が涙! 動物実験に使われていたビーグルたちが生まれて初めて大地を踏みしめる動画
http://rocketnews24.com/2011/12/01/158095/より転載


現在ある動画が多くの人の涙を誘っている。その動画には、可愛いビーグルたちが映し出されているのだが、彼らにはある悲しい背景が隠されている。

[動画]http://youtu.be/zLZMxRP_F5w


このビーグルたちは、化粧品など様々な商品の実験(化粧品の皮膚アレルギー反応を見る実験など)のために、生きてきたビーグルたちであり、そのほとんどが生まれてから一度もカゴから出たことがなかった。

そういった悲しい境遇にあるビーグルたちを助け出そうと、動物保護団体「Animal Rescue Media Education」(以下ARME)が立ち上がり、今年6月72匹のビーグルたちが動物実験の日々から無事解放された。

動画冒頭では、カゴを通してなでようとするARMEスタッフの手に、嬉しそうに体を寄せるビーグルの姿を見ることができる。しかし次のシーンでは、ビーグルの耳に刻まれた連邦ID番号が映し出され、彼らが実験室の中でどう扱われていたのかを想像させる。

そして、ついにビーグルたちが生まれて初めて、カゴから出て太陽の光を目にする時が来た。スタッフがそっとカゴの扉を開けると、ビーグルは不思議そうに外の世界を見つめる。しかし今までカゴの中でしか暮らしたことがないせいか、外に出るのをためらって、なかなか動こうとしない。

そしてその10分後、人生の大きな転換を意味する大地への一歩をついに踏み出した。どこか戸惑いながらも、太陽の光、そして大地に生える草を肌で感じるビーグルたちは、今まで経験したことのない「自由」という名の幸せを、しっぽを振りながら満喫。

これには世界中の人が涙したようで、「嬉しさと悲しさで泣くというのは、とても不思議な感覚です。彼らがしっぽを振っているのを見られるというのは、涙に値するくらい素晴らしいものです」、「スタッフの人たちがカゴのドアを開けた時、涙が止まらなかった。動物実験はとても残忍なものです。私はこのスタッフの人たちに感謝したい」、「くそ! 誰だよ、玉ねぎを切っているのは?」などのコメントが多数寄せられている。

そしてビデオの最後には、ビーグルたちがいろんな家庭に引き取られていく様子が映し出されており、彼らの幸せそうな顔を見ることができる。

その従順で、人なつっこい性格から動物実験に使われることが多いビーグル。以前紹介したように、これ以外にも世界では、数多くの動物実験が行われている。こういった動物たちの犠牲が本当に必要なものなのか、ぜひこの機会に考えて頂きたい。





肉食について

2011.06.30(11:17)

貴重な資料を集めています
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マック
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-42.html

ベジタリアン関連ニュース〜2010秋〜
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-43.html


「ベジタリアンになる30の理由」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-44.html


ベジタリアンになる30の理由 (日本語字幕つき)
http://www.youtube.com/watch?v=8FNYAYi_e1g


「ベジタリアン食は米国栄養士会によるお墨付き Vegetarian Diets」
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ビーガンはたんぱく質を一日平均83g摂っています
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肉の消費量を減らせば、地球温室効果ガスを効果的に減らせる
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「ぼくはうし」
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「声を一日だけくれたなら」
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「魂の記憶 『 シュワルツの仮説 』」
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「肉を食べるということ」
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「肉を食べない理由」
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「ベジタリアンってなに?」
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「堀田貢得『実例・差別表現』」
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「チャイナ・スタディ」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-55.html

「 『土食べさせ牛元気に』 県立農技センターが実証 」
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「これが宗教?」
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「〜命を守るために〜」
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「犬にベジタリアンフード」
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「感謝して食べているからいい?」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-62.html

「ドキュメント映画 『牛の鈴音』」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-63.html

観たらあなたの食生活が変わる?映画『フード・インク』
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-64.html

「尊敬する方のお言葉」肉を食べない理由 2

http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-65.html


「工場式畜産による環境汚染と健康被害の実態」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-66.html

「死ななくてもよい人がご馳走のために死ぬのを見ては黙っていられない」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-67.html

「肉食は人間に適さない」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-68.html

「子供たちがとさつごっこをした。−グリム童話−」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-69.html

「普遍化可能性の置き換えテスト」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-70.html

「母牛の愛」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-71.html


「全ての動物には母がいる」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-72.html

「フードは風土」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-73.html

「『牛権』 『蹂躙』ではなく『棲み分け』を」
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「地球循環共生生態系」
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「動物たちの楽園・ファーム・サンクチュアリ」
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「Diet for a Hot Planet」
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「映画 『ブタがいた教室』 」
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「植物だって生きている(肉はダメで植物はいのか?)」
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「感謝して、お命『いただきます』 」
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「文明の幸」
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「ブラックボックスの中の畜産」
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「『いのちをいただく』読み聞かせ」
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「うつ対策には非肉食」
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「口蹄疫・現場の声」
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「もしも屠殺場の壁がガラスでできていたら」
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「肉食と環境破壊、そして動物たちの痛みと苦しみ」
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「命の奪い方」
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「家畜動物たちの過酷な一生」
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「マクドナルドの真実」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-36.html

「治らない病気はありません」
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「ビタミンB12」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-20.html

「写真は1000の言葉に匹敵する価値がある。」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-14.html

「肉食量の増加と共に長寿になるデータがありますが?への回答」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-37.html


「ニワトリの人生」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-38.html

「ミスワールドスーパーモデルがベジーマンデー大使に!」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-40.html

「ベジタリアンな著名人 名言集 」
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-41.html

「毛皮は残酷」コメント転載部分も大変参考になります
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-101.html

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 「ぼくたちを、、たべないで」




科学的に予防接種を考える(mixi予防接種を考える)

2011.01.30(18:01)

101210 1954-0014
101210 2001-0016
101213 1029-0001


101210 1954-0015
101210 1949-0008
101210 1950-0010






検索ワード 「かずりん 前橋レポート」
夜中 2時


(2011年8/8 前橋レポートの中身。
医○会がどうにかして抑え込みたい前橋レポートの反論が完成したようです。
 
「前橋レポート」を読み解く 投稿者 かずりん♪
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=23550437&comm_id=1898250)



http://twitter.com/#!/kaztsuda

下の子から水疱瘡を移されたうちの娘、月曜日からずっと休んだ後今日から幼稚園に通い出したのだが、幼稚園のお友達がみんな寂しがってたとかで、今日男の子からラブレターもらってきた。しかも2通も。あひー 10:27 PM Dec 3rd webから
http://twitter.com/kaztsuda/status/10686469316288512

# とりあえず、うちの庭でも駐車場でも玄関でも、問題なく自宅のWi-Fiの電波は拾えることがわかった。めでたい、というより、気を付けないと ^^ 1:33 PM Nov 28th webから

# きっと小児科の周囲の民家で使ってるの拾ってんだろな、と思って自宅はどうだろうと心配になって、家に戻ってきて外からWi-Fi試してみたら、いやぁ、10ヶ所くらい拾えるわ。どこもパスワードかかってるけどさ。 1:28 PM Nov 28th webから

# 自宅なう。小児科の駐車場でWi-Fi探したら5ヶ所くらい拾えたんだけど、当然どこもパスワードかかっていてつながらなかった ^^ 1:25 PM Nov 28th webから

# やっとクスリ貰えて帰るとこ。看護士さんが一目見ただけで水疱瘡診断確定^^。水疱瘡、この界隈で流行り出したらしく、病院の先生の話では今日で5人目だって。あひー 12:50 PM Nov 28th www.movatwi.jpから

# 休日当番の小児科なう。さすがに混んでるなあ。駐車場にクルマ停められるだけまだマシかもしれないけど、そろそろ二時間になろうとしてる。子供に遊ばせるようiPad持ってきたけど、Wi-Fi環境がなくて YouTubeが見られないので、ゲームに飽きて騒ぎ出してしまった ^^
# 金曜日に娘は幼稚園の預かり保育でヨソのクラスの子とも濃厚接触した可能性が高い上に、下の子を預けていた保育園でも待ってる間に去年まで一緒だった友達と遊んでいたのでこちらでも濃厚接触した可能性が高い。やっべーなー、もし上杉木町柏木八幡近辺で水疱瘡が流行りだしたら、感染源はうちだ ^^ 1:58 AM Nov 28th webから

# うっひー、下の子から上の娘に水疱瘡が移ったかもしれん。ボツボツ発生。上の娘は予防接種してたんだけどなー。つーか、熱もないしかゆみもないので、予防接種のおかげで軽く済んでるということだろうが、参った。 11:02 PM Nov 27th webから


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津田和俊
kaztsuda 津田和俊
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と、難しく考えなくても、とりあえず3)に対して、「裂けちゃってずっと痛くて大変でした」という体験談を挙げるだけでも十分かも? ^^ @ya_fuj @kotokonohaha http://bit.ly/fxAtEV
20時間前 お気に入り リツイート 返信
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津田和俊
kaztsuda 津田和俊
@
で、1)は場合によって会陰切開が必要なことがある 2) 出血多量で命を危うくすることがあった 4) 本来は本筋と全く関係ないことなのに傍証として権威付けしようとしている、というあたりでしょうか。 @ya_fuj @kotokonohaha http://bit.ly/fxAtEV
20時間前 お気に入り リツイート 返信
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津田和俊
kaztsuda 津田和俊
1) WHOは会陰切開はすべての人に行う必要性はない、と指摘 2) 昔の産婆さんは会陰切開はしていなかった 3) 自然に裂けてしまう場合も傷は軽くて治りも早い 4) WHOは剃毛や浣腸は必要ない、と指摘、これが主なストーリーかな。 http://bit.ly/fxAtEV
20時間前 お気に入り リツイート 返信
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津田和俊
kaztsuda 津田和俊
@
よく読んだらこれ、「あるある」と全く同じ構図の、問題のすり替えのレトリックだった。実は「会陰切開は拒否しましょう」なんてことは書かれてないんだなぁ。でもそういう気にさせる仕掛けがある。 @ya_fuj @kotokonohaha http://bit.ly/fxAtEV
20時間前 お気に入り リツイート 返信






ttp://dog.w3m.jp/bbs/spool/until200611.html#20061121190545@keijiwan
Message-Id: <20061121190545@keijiwan>
Date: Tue Nov 21 19:05:45 2006
From: 津田
Subject: はい、なかなか楽しいですよ

菊池さん、ご存じかもしれませんが、怪しい健康器具などを扱っているお店、昔は「水」グッズを扱っていたようなところの今のウリは「石」が多いんですよ。

こういった流行は、石山さんが紹介してくれた女性誌の広告の他にも楽天市場や通販カタログなどを眺めてみてもわかると思います。
この「業界」で今流行中の「スピリチュアル」というコンセプトは、今までと違うところは「癒し」という要素を前面に挙げているところ、のようです。が、菊池さんのご指摘通り、本質的には昔からあるものの焼き直しなことはわたしも既に紹介した通りです。

おそらくこういった怪しげなシロモノにひっかかる人口は限られているので、ある程度続けるとすぐにマーケットが飽和してしまい、食いつないでいくには次の目新しいコンセプトの商品を探してあてがっていくか、もしくは同じネタを続けるなら海外に販路を拡大していかないといけないんだと思います。
これはカルト団体などにも同じことが言え、海外に手を広げたということはもう国内ではカモがひっかかりにくくなった、という判断もできます。

こういったトンデモネタを「と学会」のように博物学的に列挙して楽しむやりかたもあるでしょうが、トンデモ屋さんが新しいネタに移るたびにモグラ叩きを繰り返し続ける必要がありますので、追いかけていくのもある程度のエネルギーが必要ですし、あまりやりすぎると血液型占いのようにマスコミから圧力団体と見られて警戒されてしまいます。

で、ふと、「なんでこんなトンデモにひっかかる人がいるの?」と考えたわけです。

色々興味を持ってアンテナを張りながら某カルトちっくな団体のウォッチングをしながらわかってきたことですが、人間が日常生活を暮らしていく上では必ずしも常に合理的な判断に基づいて行動しているわけではないし、どちらかと言えば感情や衝動で判断してしまうことのほうが多いかもしれない。
消費行動上などでなんだかの疑問点があっても、その場で得ることのできる制限された情報の中から条件を選ばないとならないこともあり、その要素が実は結果的にトンデモであっても結論として自分なりに納得できるものであれば別に問題はない、という場合も多いのです。

具体的にマイナスイオンを例に挙げますと、今ドライヤーを買おうするとある程度以上の価格帯のものは全部なんとかイオンの機能がついていて、ついてないものは本当の安物だけです。
ドライヤーをいざ買おうとした時、ナノクラスターがどうだとか聞いたことのない単語が並んでいて、それがいいものかどうかはその場では判断できない。
しかし、自分は今ここでドライヤーを買う必要がある。
だとしたら、なんとかイオンがトンデモだろうがなんだろうが、髪がよく乾くというドライヤーの本来の機能がきちんとしてさえいれば気する必要はない、という考え方もできるわけです。
というか、実際問題としてそこそこ物がよくて長持ちしそうなのものを買おうとすると、必然的にマイナスイオンなどの機能がついているものを選ばざるをえないのですが。

しかしこれが、マイナスイオンの機能のついたドライヤーは確かによく乾く、だからマイナスイオンはよい、となってしまうとちょっと困ります。
とは言うものの、実はこういう人、多いです。ぼくの知り合いの工学部出てる人にもこの該当者がいますから、少なくともいわゆる理系として専門的なトレーニングを受けていれば正しい判断ができる、というわけではなさそうです。これは理系出身でカルト宗教に染まるという例を考えても同じ結論が言えますが。

気を付けなければならない点として、ソトコトとかいう雑誌が提唱しているロハスとかいうものはけしからん、そのソトコトは「水からの伝言」のようなトンデモを持ち上げていた、だからロハスはトンデモだ、という論理展開も、この「だからマイナスイオンはよい」と同じなのです(何度も例に挙げてすみませんが)。
「水からの伝言」にあてはめると、きれいな言葉はすばらしい、きれいな水の結晶はすばらしい、だからきれいな言葉を大切にしよう、というように言えるでしょう。

では、なんでこんな誤謬に陥ってしまうのだろう、というのが今のところのぼくの興味の対象です。
Message-Id: <20061121234604@keijiwan>
Date: Tue Nov 21 23:46:04 2006
From: きくち
Subject: だめだめ

それらはどれもこれも「新しくない」議論で、すでにたくさん語られている
わけですよ。視点も論点もまったく新しくはない。だから悪いということで
はないのです。ただ、他者の議論を「新しくない」と批判するなら、真に新
しい議論をしなくちゃ、筋が通らない
ちなみに、僕はむしろ「新しくない」議論を繰り返すことが重要だと思って
いますから
 
まあ、人を批判する前に自らを返り見よです。この件は以上


Message-Id: <20061122101756@keijiwan>
Date: Wed Nov 22 10:17:56 2006
From: 津田
Subject: では菊池さんに質問

菊池さん、ではわたしがタレコミした以下のトピックスに関して、どこかできちんと議論されてるか解説のあるところがあれば教えていただけますか。

* 「ロハス」を巡るソトコトとイースクエアの主導権争いとオリジナルの運動との乖離
* 角閃石ビジネスの物理的観点から見たトンデモ度

もう一つ、どうしてカルトに染まってしまうかという話題で、再度ポイントを押さえた例を:

ある雑誌の読者アンケートをとってみた。
年代別にみると50代の読者が一番多かった。
男女別にみると女性の読者のほうが多かった。
なのでこの雑誌は50代女性にターゲットを絞ってマーケティングを実施すべきだ。

これのどこが間違っているのか、実はぼくの知り合いの物理のドクター持ちはわかりませんでした(実際にはこれとよく似た問題ですが、本人の名誉のため元の内容はぼかします)。
丁寧に説明してようやく理解してもらえましたが、サイエンスの手法に関して専門的なトレーニングを受けてきているかどうかには関係なく、日常生活では論理展開上間違った判断を下してしまう可能性があるということです。

これは脱カルトで理詰め説得による逆洗脳はうまくいかない、という話と関連するのですが、もしこんな話など聞き飽きた、というなら、まとめサイトでも紹介してもらえるとわたしの手間も省けてありがたいです。

Message-Id: <20061122192054@keijiwan>
Date: Wed Nov 22 19:20:54 2006
From: かも ひろやす
Subject: 反感の要約

要するに、「他人にケチをつける暇に黙って自分のことすりゃいいだろ」ってことですよ。
Message-Id: <20061123002533@keijiwan>
Date: Thu Nov 23 00:25:33 2006
From: 大'
Subject: 本を買えと言いたいに違いない>いしやまさん

津田さんは、もはや書いてることが支離滅裂になっているので、出直すのが正解だと思います。「そんなの古い」と言い出したは津田さんなので、納得させられるだけの証拠は水から、じゃない、自ら提示しないと。あと「サイエンスの専門的なトレーニングを受けてきているかどうかには関係なく、日常生活では論理展開上間違った判断を下してしまう可能性がある」というのも当り前の事ですよね。少なくとも可能性がゼロであると真面目に主張する人はまずいないでしょう。それに、n=1 じゃそれ以上のことは何も言えません。せいぜい、イマドキのドクターってその程度の奴もいるんだぁ、くらいで。まぁ、それも別に新しくないと思うけど。

こなみさんが紹介した紐式発電機のページって、最初はヨーヨーの絵が載ってましたよねぇ? 今見ると影も形もないんだけど、酔っ払いの幻覚だったのかなぁ。で、「20Wの出力で1分間がんばってね」というよりは「20Wの出力で1分間がんばれば 10 分間使える」ということですよね。出力が 20W に届かなくても、(10 分間稼動させるためには)その分長く労働すれば良いんだと想像。まぁ何にせよ、俺にも1台回してください。>OLPC

ところで、特に電波系の人たち(おい)から何かと非難の的になってる電力線通信 (PLC) ですが、製品の検証記事が野尻さんとこで紹介されてました。AC アダプターとの共存がなかなか辛いようで、ノートパソコンの電源どーすんだよって感じ。実行速度がこの程度なのに紐付き(有線)なんだったら、絶対に無線 LAN の方が快適だ。ノートパソコンの電源を無線供給できた方が、よっぽど幸せだ。PLC なんかより wireless PoE が欲しいぞ。(^^;;

さらにところで。全然自覚がないのですが、けいじわんって配偶者とか女子供には見せられないような掲示板になってしまったんでしょうか。(^^;; >まるやまさん




※菊池誠(サイバーメディアセンター教授)
阪大微研





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「認定されてもワクチンとは関係ない」
「ロシアンルーレットに保障がついた!」だそうです。

男児の予防接種被害を認定=全国初、県が国の判断覆す−新潟 http://t.co/b53O2to6
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■武田薬品工業問題■バイオ、遺伝子組換え、動物実験やりたい放題、湘南工場建設反対署名

2011.01.26(14:33)

http://www.shounan.biz/

http://ameblo.jp/4zigenp/entry-10712962063.html

2010-11-20 19:34:15
動物実験武田薬品工業湘南研究所
テーマ:ブログ

ゆきまるこさんから転載です。

たくさんの動物が酷い実験にされています。

人間はどこまで欲深いのでしょうか…

動物実験は

人々を救う為ではなく、

彼等は、自分達の身を守る為に

自分達の利益の追求の為に

行っています。

http://www.coara.or.jp/~wadasho/doubutu.html

動物実験なんていらない

以下転載


ご協力を

私は、生まれも育ちも神奈川県。

しかし23年生きてきて、信頼しきった神奈川と誇りを持っている湘南。
昨日初めて知った事があります。
今回この記事では、私のマイミクさんの記事を一部使用させていただきます。

武田薬品ってみなさん御存じかとは思います。

アリナミン、ベンザブロック、ニコレット、ボラギノール

聞いた事のある商品、1つでもないでしょうか。

武田薬品工業株式会社(以下、タケダ)が動物実験を行っている事は、私ももちろん、知っていました。

さて動物実験なんていうと、『また動物かい!』なんて方もいらっしゃるかもしれません。

でも聞いて下さい、これは、動物好きだけの問題ではありません。

今回私達が住むこの藤沢に、新たに『武田薬品工業株式会社湘南研究所』というものが建設中であるという事、一体何人が御存じでしょうか。


※特に周知を図る必要がある地域
http://www.shounan.biz/tiiki.html

★なぜ新しく研究所を立てるのかといいますと、タケダの見解はこうです。
『新研究所は、現在、大阪市とつくば市に拠点を置く当社の創薬研究機能を統合した研究所であり、グローバル研究体制の中核を担います。当社では、社内はもちろん国内外の研究機関や研究者にとって魅力ある、活力に溢れたダイナミックな研究体制を構築することで、世界トップレベルの創薬研究を実現していきます。』

★なぜ藤沢に建設なのか?
『当社は昭和38年に、この地にて工場を稼動させていただいて以来、長年にわたり地元の皆様と共に歩んできました。首都圏に近く、また数多くの文化財や自然環境にも恵まれ、国内外を問わず優れた研究者を惹きつける条件を備えた湘南という地域の特徴とこれまでの地域の皆様との関係から、湘南に研究所を建設することを決定致しました。今後も常日頃から情報開示を行い、地域への取り組みを通じて、湘南地域と弊社との新たな関係をともに創っていきたいと考えています。


★研究所では何をするのか?
『医薬品の研究開発プロセス全体の初期段階にあたる研究を行います。具体的には、目的とする疾患に対する薬の標的(ターゲット)探査から、薬として開発するための候補となる化合物を選定するプロセスを新研究所で行う予定です。』

さて言葉がちょっと堅苦しくて読むのも嫌になる方も、いらっしゃるかもしれませんね。

簡単に少し、お話させていただきます。

敷地面積は、約250,000m2、延床面積は約310,000m2
これでは『なんかすごそう』という感じで、イメージがつかみにくいかとおもいますが、なんとアジア一ともいわれる最大規模の研究所であります。

日本一ではありません、アジア一です。

来年2月に稼働すると、このアジア一ともいわれる規模の動物実験施設でサル、犬、猫、マウス、ラットなどが、遺伝子組み換え、P1〜3病原菌実験、新薬開発の毒性実験などの犠牲になり、毎日900キロ分の遺体が焼却されます。
環境、生態系、健康の問題も深刻です。

900キロって、約1tって事ですよ。
人ひとり殺されるとニュースになるのに、
1日約1tの動物たちが、実験材料になり、

その死体はいっしょこたに焼却炉行きなわけです。

私の彼氏は言いました。
『1tって、俺らよりはるかに軽い動物が約1tなんて、馬鹿げてる』
http://www.youtube.com/watch?v=byLz3rEgsI0

動物実験は、さまざまな分野で行われています。

化粧品、日用品、薬など様々です。

さて私達は今まで行われた動物実験について、いったいどれだけの人が意識し、また認識していただろうか。

私は今まで動物実験をしているメーカーやその商品などを使用してきた一人である。
それに気付くのがあまりにも遅すぎた。

なぜなら、CMやパッケージ等では動物実験の事など何一つ触れられていないからである。

研究施設はと殺場(家畜生産)と同じく、消費者に見えないようになっている。
なぜか?
それは、あまりにも残酷なものだからだ。


文部科学省が設ける、大学や独立行政法人などの研究機関等での動物実験における基本的なことのみを定めた基準。代替法の利用や苦痛の軽減は簡単に書かれており具体的な規制などはない。
ここまで動物実験に対して規制が無いのは、日本くらいなものである。

動物実験には3Rというものがある。
「3R(Refinement:苦痛の軽減、Replacement:代替法の利用、Reduction:動物利用数の削減)の原則」の3項目。
もちろんそれは絶対条件であると言えよう。

ある動物実験を行っている人物の本音を聞いた。
まだ製薬会社に勤務している現在進行形の男性である。
※ちなみにAR(アニマルライツ)を否定するような方ではありません。

『私達も、動物たちが実験に使われるまでは快適にすごせるよう、餌をやったり掃除をしたり、努力しています。』
『実験をする段階では、出来るかぎり麻酔をし、苦痛がすくなくなるよう努めています。』
『最初はとても辛かったけど、そんな事思ってたら出来ないし、気持ちが入ると集中できないですからね、皆さんがお肉を食べて『ごちそうさまでした』という感覚に似ていると思います。』
『あなた達が動物実験された製品を利用できるのは、自分では殺せないのに誰かに殺させた肉を食べるように、私達が動物実験をしているから、利用できるだけなのです。』

『本当に愛していたら

できない仕事です。』


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


さて私達は普段から動物実験の恩恵を受けてここまで生きてきたと言っても過言ではないと思います。

私は化粧品や日用品などの、いわゆる『無くては困らないもの』での動物実験は、100%反対しています。

うちの家族はLUSHが大好きです。

http://www.lushjapan.com/
コスメはロゴナが人気です。
http://www.logona-friends.jp/
日用品は太陽油脂がおススメです。
http://www.taiyo-yushi.co.jp/

しかし、薬品となってくると、意見は分かれると思います。
動物実験のおかげで、治った病気があるかもしれません。

それに、私の母は、薬を毎日飲んでいます。
それらも、もしかしたら動物を犠牲にして作られた薬品かもしれません。



しかし、

医学的に動物実験に反対する根拠があります。

「医学研究に使われる動物実験は人の為であるから仕方ない」というのは事実に反していると、AFMAの代表Ray.Greek医学博士とJean.Greek獣医学博士は、その根拠を明確に証明しています。
http://www.arcj.info/jfma/

CAT、PETなど画像診断や、細胞・組織培養、コンピューター・モデル、コンピューターによる医薬品の市販後監視など、高度な技術が登場し、人間の病気の安全で直接的な研究が可能な時代になってきています。科学的にも、そして倫理的にも動物実験に批判的な意見が、EUはじめ世界でおこってきています。

私は、動物実験を行う人々も、苦労もあり、大変だと思います。
ひとりひとり、持っているポリシーは様々だろうし、その方々の生き方を否定したいとも、否定しようとも、思いません。
私が言いたいのは、動物実験の必要性です。

今こうしてタケダの事についてお話をさせていただいていますが、
今世の中に溢れかえる他の動物実験施設、そして薬品、もうそれだけでいいのではないのでしょうか。
ここから更にアジア一の動物実験施設を作り、毎日900キロもの犠牲を出す必要は、本当にあるのでしょうか。

そして、

あなたはそれを誇れるでしょうか。

動物実験反対のメーカーLUSHのハンドメイド工場は、私達の住まう神奈川にあります。
これは私がとても誇りに思う事であり、全国の老若男女にハッピーを届け、同時に動物たちも守る活動をしている事、嬉しく思い自慢でもあります。

しかしまた、巨大な動物実験施設が出来て、いいのでしょうか。


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私や仲間は動物実験不要の医学的理由と動物の権利を理由に反対します。

藤沢市のみなさまや、また、それ以外の方々によっても、環境や安全面などの問題を主に、反対運動が起きています。

タケダのHPだけをご覧になれば、私達は、全て皆様のため!という感じでいっぱいですが、こちらをご覧いただければ沢山出てきます。
偽装や株主様を強制排除してまでの質問封じ、住民からの説明責任を果たさない事、公開討論会出席拒否、公開質問状回答拒否など。
★武田問題対策連絡会
http://www.shounan.biz/main.html



そしてこの中に、タケダの内部告発についての文章もあります。

武田薬品のHP「研究に対する配慮」に以下の記述がある。
“タケダの医薬品研究は、生命に対する尊厳を忘れないため、法規制より遙かに厳格な社内規制・要項を定め、高い倫理観に基
づき行われています。動物実験については、従来の3R に加え、Responsibility(動物に対する責任)も考慮されているなど、外部
委託業者も含め、実験動物倫理委員会の厳しい審査を重ねています。”とある。
一方、私の所には武田の元役員から送られた一枚の文書がある。
“タケダでは3R など実施されたことはなく、そもそも「実験動物倫理委員会」など存在しないのです。年間数十万匹を超える動
物を殺傷し、その中には霊長類のサルも含まれています。それらの死体を平気で焼却炉で燃やしており、湘南新研究所でもそれ
以上の焼却を行う予定です。”――――内部告発文である。
研究所が使う実験動物は、国際的には動物愛護の観点から、殆どタンパク質などで代用して、動物実験はほんのわずかしか
行われないと聞く。ところが来年3 月稼働予定のこの研究所では、おびただしい数を飼育し、外部委託どころか1 日に900kgもの
実験動物を、住宅密集地に隣接した所で焼却する計画である。
また市民の情報公開の求めにも、焼却炉配置図、投入量を含むフローシート、焼却炉の構造図、計算式など、人の生命、健
康、生活に係わる部分が黒く塗りつぶされたものしか、タケダは出してこない。
「タケダイズムとは誠実という意味」と宣う武田の経営陣に−あきれ果ててものが言えぬ−とは、このようなときに使う言葉だと、猛
暑の中、鉛筆をなめなめ苦戦している次第・・・・。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


武田薬品の新研究所にたいして研究内容や規模について不安を抱いている人は大勢おります。

しかも、住民らの不安にたいして、武田薬品は住民の不安から発した疑問や要望に正しく向き合わず、安全に係る協定でさえ、住民を除いて、住民の要求を排除して、いま推し進めています。


いくら行政が市民の権利を代行して協定を結ぶ準備にとりくんでいるとはいえ、協定について市民と行政との間でさえ合意もされていないのに

問題の武田薬品が研究所諸施設の稼動テストを行い既成事実にしようなどということはもってのほかです。

このような武田薬品の行いは明らかに不当な行為であり、武田薬品のこのような姿勢が分かった以上は、はっきりと批判し抗議するため、問題に関心を持つ人々が街頭に出て社会的に行動で訴えなくてはなりません。

誰かがやってくれる、

どうせ無理、

それでは何も解決しません!

神奈川県民も、それ以外でもアジアに住まう方々も、

ひとりひとりが勇気をもって立ち上がる事が重要です。


タケダのような大企業相手に、命と環境をかけて裁判まで起こしている一般の皆さまがいます。お年寄りや一母親である方、若い方まで、みんなが「協力してくれ!」と助けを求めています。


無知は恥、無口は罪、私も一緒に戦います。今からでも出来る全ての事をしたいと思い、武田問題連絡会にメールを送り連絡待ちです。デモでも署名活動でも、なんでも参加します。


膨大な金をかけて建設が完了し、

来年2月に稼働してしまえばもう、取り返しのつかない事になるのは明確です。

こちらからパブリックコメントを募集しています。

鎌倉市http://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kan-hozen/takeda_kyotei.html
藤沢市http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/khozen/page_t100166.shtml

締め切りは
鎌倉市 11月17日(水)
藤沢市 11月20日(土)

住所やフルネームなどを明記していた方がいいそうです。

誰かが「偽善だ」というならそれでもいいです。
武田がかわいそうというならば私のように呼び掛けて武田を応援してあげて下さい。私はそれを批判する気もないし誹謗中傷しに行く事もしません。
私はただ出来る事をします。
ご賛同いただける方、一人でもいらっしゃいませんか。

もう時間がありません。

どうぞよろしくお願い致します。

http://www.youtube.com/watch?v=YzggprXwv_g












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